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妊娠7ヶ月。赤ちゃんのお尻に“大きな腫瘍”が発覚し…不安な母が「キッパリ辞めた」こととは

  • 2026.4.18

順調に妊娠生活を過ごしていたゆーとぴあさん。しかし妊娠7ヶ月検診の精密検査で、赤ちゃんのお尻に「大きな腫瘍」があることが発覚します。それは約4万人に1人の確率とも言われる「胎児仙尾部奇形腫」という病気でした。たくさんの不安を抱えながらも無事出産、子どもとともに困難を乗り越えていきます。

不安を打ち消すために、ゆーとぴあさんは病気について調べてしまいます。

症状について検索

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ブログ:ゆーとぴあ(ゆーとぴあらいず)

妊娠中、不安から「放射能」「奇形」などを次々調べてしまうゆーとぴあさん。さまざまな情報で混乱し、気分も沈み込んでしまいます。しかし「見るのを辞める」と決めた直後、お腹の赤ちゃんの胎動を感じ、検索ばかりでは不安が増すだけだと気づきます。

ブログ:ゆーとぴあ(ゆーとぴあらいず

 



 

▶奇形腫だったことを夫に打ち明けると…【第8話を読む】

#8 私のせいで…
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