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妊活中なのに…「夫のスマホにマッチングアプリ」→問い詰めた私に放った《最低な一言》に「もう無理」

  • 2026.4.14

 

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「違ったらごめんなんだけど…」そう言って友人から差し出されたのは、夫が写っているマッチングアプリの画面。

結婚して2年。1年前から妊活を始め、不妊治療のストレスも大きくなってきた、まさにそのタイミングでの出来事でした。

不審な外出や外泊がないということは…

 

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出典元の情報、または画像の説

 

 

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これは浮気なのか、それともこれからなのか…。それとも、すでに関係があるのか。ひとりで妊活を頑張ってきた中で突きつけられた現実に、ショックは大きく、友人から「これからどうしたいの?」と聞かれても、まだ受け止めきれずにいました。

 

あのさ…

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夫が帰宅し、アプリのことを聞こうか迷っていると、思わず口から出たのは、「本当に子どもが欲しいと思ってる?」という言葉でした。夫は「欲しいに決まってるだろ」と返します。それでも妻は、「少し妊活を休みたい」と本音を伝え、一緒に病院で検査を受けてほしいと話します。

こんな人だったなんて…

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Instagram:稲(いな)(@inasan_mainichi)

しかし、夫から返ってきたのは「不妊は女性の問題だろ」という一言。その言葉を聞いた瞬間、妻の中で何かが切れてしまいました。「もう無理」そう感じてしまったのです。

Instagram:稲(いな)(@inasan_mainichi

ブログ:稲(稲の毎日炊きたてブログ

 



 

▶マッチングアプリを確認しようと思ったら…今までそんな行動したことなかったのに。【第7話を読む】

#7 スマホ・・・ない
#7 スマホ・・・ない

クリエイター情報

稲(いな)

名古屋出身の漫画家。フォロワーから募集した恐怖体験エピソードを漫画にしてInstagramに連載中。voicyにて音声でも配信中。 一級建築士の資格を持つ。趣味はボードゲームで、トムとジェリー、コロ助が好き。手術中に目覚めた経験があり漫画作品としてブログで公開している。

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