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「看護師だとバレたくない…」→それなのに点滴中、新人看護師に伝えてしまった“提案”とは

  • 2026.4.11

現役助産師である、おたんこ助産師(@otanko_mw)さん。働いている時に経験した出産話や友人から聞いた体験談をInstagramで発信しています。

点滴をしてもらうことになったおたんこ助産師さんは…?

看護師バレしたくない

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おたんこ助産師(@otanko_mw

2年目くらいと思われる初々しい看護師さんが、「ここの血管でいきますね」と腕の右側を指さしました。すると、おたんこ助産師さんは「こっちの血管なんてどうでしょう」とすかさず逆提案してしまいます…。そして、針を刺されたものの「あれ…思ってた痛みの10分の1くらいだ…」と感じ、「何ゲージの針か聞きたい」という欲求が出るのでした。

おたんこ助産師さんは投稿元に「勘づかれたか?」とコメント。看護師バレしたくないと感じながらも、つい看護師ならではの視点が気になってしまったようです。おたんこ助産師さんいわく、結局、仕事よりも疲れてしまったのだとか。

医療業界に限らず、自分が接客やサービスを受ける側になった際、ついいろいろなポイントが気になってしまうもの。相手の力量を値踏みしてしまうのも、プロ意識のなせる習性なのかもしれませんね。

Instagram:おたんこ助産師(@otanko_mw

※本記事は過去に配信した内容を再編集して構成しています。