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「お義兄さん…呼吸が」夜中に電話。 末期がんを患う妹の元に、すぐに向かうと

  • 2026.3.30

初期は自覚症状がほとんどないという、『卵巣がん』。こちらのエピソードは、定期的な婦人科検診の啓発を願い、つきママさんの読者の実体験が描かれたお話です。

主人公の苗さんはある日、腰の痛みを感じ病院に行くことになりましたが、これが全ての始まりだったのですーー。

苗さんの呼吸に異変があり、兄がかけつけます。

5月

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ブログ:つきママ(つきママblog
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ブログ:つきママ(つきママblog

兄は苗さんの家に通い、苗さんのそばに寄り添います。カッちゃんも兄に感謝し、不安な夜にはすぐ連絡を取って協力してくれました。夜中に呼吸異変で連絡が入り、兄が駆けつけて様子を確認します。状況が落ち着いた後、兄は苗さんの顔を見てから帰宅しようとします。

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▶兄に伝えたかったこと【第84話を読む】

#84 謝ることなんて一つもない
#84 謝ることなんて一つもない