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距離感や視線の多さに「平和だ…」→日本に一時帰国して感じるアメリカとの《文化の違い》

  • 2026.4.4

アメリカのコロラドで図工の先生をしている、Buu(@buutopupu)さん。アメリカで働く日常や、日本の文化との違いを漫画にしてInstagramで発信しています。

アメリカから日本に一時帰国したBuuさんでしたが…

アメリカから日本に一時帰国して思ったこと

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Instagram:Buu(@buutopupu

久しぶりに日本に戻ったBuuさんは、まず夜道を歩いても明るく、安全であることに驚きます。「人いっぱい」「変な人いない」「明かりがある」と感じながらも、治安の良さを実感。アメリカでは、少し歩けば治安の悪い場所に当たることも多かったそうですが、日本では「どこまで歩いても治安が安定している」と歩くことそのものに安心を覚えます。

街角ではマスク姿の人々が近距離ですれ違い、「人との距離がとても近い」と思う場面も。電車内では他の乗客と頻繁に目が合い、アメリカではほとんど経験しなかった「視線の交錯」が新鮮な発見となります。

さらに、外食文化にも大きな差を感じたようです。アメリカならラーメンとギョーザで24ドルかかるところが、日本では1,200円で「めっちゃうまい」と食事の豊かさに大満足。「もはや執念」とも思える、日本の食のジャンルや期間限定フェア、そしてコンビニスイーツまで、食の楽しみの多さにも触れています。

一時帰国ならではの視点で気づく日本の日常の特徴が、きっとあなたにも共感を呼ぶはずです。

Instagram:Buu(@buutopupu

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです