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レストランで…オーダーした料理の違和感に客「これってどういうこと?」→些細な疑問から生まれた《気まずい瞬間》

  • 2026.4.1

長年スーパーで働いているあとみ(きらきらレジ日記)さん。日々の人間模様や、レジあるあるを漫画にしてブログで発信しています。

同僚とドライブに行ったあとみさんでしたが…

同僚とドライブしたよ

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ブログ:あとみ(きらきらレジ日記

カフェやレストランで食事を楽しむ夢野さんと同僚。飲み物を間違えそうになったり、薬味のわさびが片方だけに付いていると気づいて店員さんに確認したりと、些細な疑問や出来事が会話の端々を賑わせます。

「それ私の」と軽く注意が入り、「同じものなのにどうして夢野さんのにはわさびが乗っていて私のには乗ってないのかしら」といえば、「よく気がついたね」と感心する空気。「すみませーん!」とおおらかに手を挙げ、「すぐお持ちしますね」と応える店員さん。

小さな違和感や困りごとも、柔らかな会話で解決。クレームのつもりはない、「疑問だったから聞いただけ」というやり取りは、お互い無理のない気遣いを感じます。お蕎麦のおつゆの量も「足りる?」などと心配りが自然に交わされ、結局「すみませーん、おつゆがちょっと足りなくなっちゃって」と素直に店員さんに伝える展開へ。

やがて食事を終え、会計後に同僚がいない…と首をひねる姿も。「自他共に認めるせっかちさんなので」とふんわり自分たちを振り返るオチまで、どのやりとりもクスリと頬が緩む日常のひとコマです。

きっと誰しも、こんなやりとりに「わかる!」と共感してしまうはずです。

ブログ:あとみ(きらきらレジ日記

 



 

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