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2位『日立』3位『東芝』【収納しやすいと思う冷蔵庫メーカー】300名が選ぶ1位に「大容量でまとめ買いにぴったり」「無駄なく配置できる」

  • 2026.3.12
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出典:photo AC(※画像はイメージです)

毎日の暮らしに欠かせない冷蔵庫。「食材をどうすっきりしまうか」は家事の快適さを左右するポイントのひとつです。今回は、全国の10代〜60代の男女300名を対象に「収納しやすいと思う冷蔵庫メーカー」についてアンケート調査を実施しました。気になる上位3ブランドと、それぞれを選んだ方々の生の声をあわせてご紹介します。

第3位:東芝 (38票)

第3位に選ばれたのは「東芝」。

コメントを見ると、冷蔵室だけでなく、野菜室やドアポケットの細かい工夫が高く評価されていました。「調味料が楽に収納できる」「真ん中の段が野菜室で出し入れしやすい」など、使い勝手のよさが目立ちます。

縦に長くて奥行きがあり、変わった冷蔵庫の種類が豊富であるから(24歳/男性)
東芝の冷蔵庫は、今使っているが、冷蔵室、冷凍室、野菜室、どれも広くて収納しやすい(42歳/男性)
冷蔵庫の扉に付いている棚の高さが変えられるので瓶やチューブ類が収納しやすいことと、1番下の冷凍室が3段になっているのでどこに何がしまってあるのか分かりやすく収納できるから。(32歳/女性)

第2位:日立( 71票)

2位は「日立」。

特に「収納スペースの多さ」「引き出し式の冷凍室や細かい仕切り」が人気を集めています。「収納力がある」「狭いところにも入っていける」「野菜や冷凍食品もたくさん入る」など、実際に使っている方からの具体的な満足コメントが目立ちます。

収納スペースが多く揃っているのがいいです。狭いところにも入っていけます。(38歳/男性)
三段ケースが備え付けられているものもあり、かさばる冷凍食品をたくさん入れられる点や、整理して食材を入れられる点が理由です。(30歳/女性)
どこに置いても鮮度が保てて収納場所に悩まないからです。また、高さが変えられる棚や、奥の食品が取り出しやすいスライド式のケースなど、デッドスペースを減らす工夫が凝らされています。さらに、大容量の冷凍室は仕切りが整理しやすく、まとめ買いをしてもすっきりと収まる点に魅力を感じています。(28歳/男性)

第1位:パナソニック(144票)

堂々の1位は「パナソニック」でした。

「大容量でまとめ買いにぴったり」「冷蔵室・冷凍室・野菜室が分かれていて収納力に優れている」といった声が印象的。棚やドアポケットの調整の細やかさ、引き出しタイプの収納、棚設計の使いやすさなど、実際に使った人ならではの視点が多く寄せられています。

大容量でまとめ買いにぴったり。冷蔵室・冷凍室・野菜室などが別れていて収納力に優れている。(27歳/女性)
ワンダフルオープンなど食品を取り出しやすい棚設計を採用するなど、使いやすさ重視のモデルが多く、野菜室や冷凍室も整理しやすい引き出しタイプが豊富だからです。(68歳/男性)
棚板やドアポケットの位置を細かく調整でき、食品のサイズに合わせて無駄なく配置できる。奥行きも見やすく設計されているため、作り置きや大きめの鍋も整理しやすく、日常的に使いやすいと感じる。(33歳/女性)

以上、「収納しやすいと思う冷蔵庫メーカー」ランキングの結果でした。普段何気なく使っている冷蔵庫ですが、各メーカーごとに細かなこだわりや利用者の気づきが詰まっていることが、実際の声からもしっかり伝わってきました。買い替えや新規購入の際は、ぜひ実際の利用者のコメントも参考にしてみてください。


調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年3月9日
調査対象:全国10代〜60代
有効回答数:300名
※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※本記事は、自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。