1. トップ
  2. 「20数時間かかった」3児の母・滝沢眞規子、難産だった第1子出産が壮絶すぎ「翌日は金縛りにあったくらい全身筋肉痛」「私より先に夫が酸欠で倒れた」

「20数時間かかった」3児の母・滝沢眞規子、難産だった第1子出産が壮絶すぎ「翌日は金縛りにあったくらい全身筋肉痛」「私より先に夫が酸欠で倒れた」

  • 2026.2.17
【写真・画像】「20数時間かかった」3児の母・滝沢眞規子、難産だった第1子出産が壮絶すぎ「翌日は金縛りにあったくらい全身筋肉痛」「私より先に夫が酸欠で倒れた」 1枚目
ABEMA TIMES

3児の母でモデルの滝沢眞規子が、20年以上前に行われた第1子の“壮絶すぎる”自然分娩の裏側を明かした。

【映像】「全員イギリス留学」滝沢眞規子の3人の子供&夫

2月15日放送のABEMA『秘密のママ園』では、匿名のお悩み相談コーナー「秘密の匿名アフタヌーンティー」を放送。MCの滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみに加え、ゲストの真木よう子が、自身の出産体験について赤裸々に語り合った。

トークの中で、滝沢は20数時間に及んだ第1子の出産を回顧。「当時は(無痛分娩などが)主流じゃなくて、自然で産んでみたんですけど……」と切り出すと、「次の日、金縛りにあっているのかと思うくらい全身の疲労感がすごかった。全身こう(固まったポーズ)なって、どこも動かなかった」と、凄まじい全身筋肉痛に襲われたエピソードを披露した。

さらに、立ち会った夫についても「私は汗だくで必死なのに、夫も横でタオルをハチマキみたいにして『ヘッ、ヘッ、ヘッ』と一緒に呼吸していたら、私より先に酸欠で倒れていました(笑)」と告白。「命をかけた自然分娩の良さは感じた」としつつも、そのあまりの過酷さから「次に産む時は体力の回復を早めたいと思った」と語り、自身の経験を踏まえて「今の時代なら無痛分娩で体の負担を軽くした方がいい」と、ママの体力を温存する選択を支持した。

元記事で読む
の記事をもっとみる