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発熱でダウンした母「これ以上感染拡大させない!」→決死の思いで治したのに…落ち込んだワケ

  • 2026.3.18

理系夫のN島クンと、ザ・文系の漫画家・高世えり子(@takase_eriko)さん。夫と2人の子どもと過ごす日常を漫画にし、X(旧Twitter)で発信しています。

家庭内でのインフルエンザやコロナ感染の渦中、高世さんが選んだ“家族を守る作戦”の顛末とは?

早めの抗インフルエンザ薬体験記

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X(旧Twitter):高世えり子(@takase_eriko
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X(旧Twitter):高世えり子(@takase_eriko
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X(旧Twitter):高世えり子(@takase_eriko

娘の発熱をきっかけに、高世さん自身も体調を崩し、「この状況は覚えがあるぞ!」と不安を抱えながらのスタート。以前の経験を踏まえ、家庭内感染を食い止めたいと必死になります。無症状のN島クンや息子を守るため、娘と自分をすぐに隔離し、看護師の妹から薬の活用アドバイスを受けるなど、家族全員で協力します。

初めてのオンライン診療にも挑戦。スマホ操作に緊張しつつも、医師とのやりとりと家族のサポートで、発症からわずか6時間後には自宅で薬を受け取ることができました。「多少出費しても、これ以上感染を広げない!」という決意や、「オンライン診療ばんざい…!」と感謝する姿が印象的です。

隔離や感染対策に気を配りつつも、症状は比較的軽く、無事に隔離期間を終えた高世さん。「これが早期イナビルの威力!?」「オンライン診療に感謝ですっ!」と振り返ります。家族を守るための努力と、現代医療の便利さを実感できる、多くの家庭が共感できるエピソードです。

X(旧Twitter):高世えり子(@takase_eriko

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです