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謎のあざに検便が月1…保育士になって直面した《現場の裏側》に「人間国宝にすべき!」

  • 2026.2.14

夫と2人の娘の4人暮らしをしている、ぽてと(@poteto12267)さん。自身の保育士体験マンガなどを、Instagramで発信しています。

保育士として働くぽてとさん。謎のあざ、腰痛、膝の黒ずみとカサつきに悩まされ…

保育士のリアルな日常に驚き

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Instagram:ぽてと(@poteto12267

保育士として働きだしてから出会った思わぬ“職業病”を前に、「謎のあざ、腰痛、膝の黒ずみとカサつきに悩まされています」と悩みを吐露するぽてとさん。「保育士あるあるでよく聞いてたけど…真実だったわ…!職業病ってやつですかね」と実感を語ります。

また、「会社員時代はなかったなぁ」と思い返しつつ、「保育士になるまで知らなかったこと…それは検便が月に1回必ずある」と保育園ならではのルールにも直面。日々利用者と関わる以上、健康管理が徹底されていることに気づき、「保育施設に限らず人と関わるお仕事…介護施設や各学校施設勤務の方は検便が月1であるのかな?」と考えを巡らせる場面も。

そんな保育士としての実感はふとした瞬間にもあふれてきます。紙をハサミで切る手元を見つめながら、「ほいくしになったんだな〜しみじみ…」と感じたり、見惚れるほど美しい壁面飾りを見ては「製作や壁面飾りが抜群に上手な方は本当に上手です!!」「人間国宝にすべき!!」と素直な驚きを表現。

色とりどりの壁面は、「こんなにも美しく素晴らしいのか!!レベルが違う!!」と感動を呼び起こし、保育園らしさを改めて感じるきっかけにもなっているようです。

保育士ならではの発見や驚きがぎゅっと詰まった日々、共感する方も多いのではないでしょうか。

Instagram:ぽてと(@poteto12267

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです