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「ちょっと家呼ぶわ」22歳モデル、同棲中彼氏の“信じられない行動”に→スタジオ驚愕「最悪…」「こわっ」

  • 2026.1.27

ぺえ&平成フラミンゴ・RIHO&紅しょうが・稲田美紀の3人が、他人から見れば地獄でも本人にとっては「忘れられない甘く沼った恋愛」を語り合う『私が愛した地獄』。

2026年1月22日の放送回は、22歳のモデルが経験した泥沼の恋愛を紹介。彼氏のあまりに不誠実な行動に、スタジオは騒然となりました。

裏切り彼氏に“泥沼”依存…

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(C)テレビ朝日

モデルのひいらさん(22歳)が17歳の時に経験した、「こいつのせいで人生狂わされた」という壮絶な恋愛。相手は高身長で体格も良く、ひいらさんのタイプの男性でした。「付き合おう」という言葉は一度もなく、恋人とも言い切れない関係でしたが、周囲からは公認カップルのように見られていたそうです。

ついには彼と同棲することになりますが、ここから信じがたい本性が露わになっていきます。彼は「帰れなくなっちゃった女の子がいるから、ちょっと家呼ぶわ」と言い、ひいらさんもいる中で、その女性と平然と一線を越えるという、とんでもない行動に。スタジオからは「最悪…」「こわっ」と悲鳴が上がります。

しかも、こうしたことが何度も繰り返されたにもかかわらず、ひいらさんは「逆にうちが追っかけたくなっちゃって。依存してたから」と、まさに泥沼状態。そんな中、友人から「最近暗いね」「らしくないね」と言われるようになり、「ここにいたら自分壊れる」と我に返ったといいます。一旦地元へ帰り、距離を置くことで、「あの男はヤバかったんだな…」と、ようやく冷静さを取り戻せたそうです。

エルフ・荒川が語る恋愛リセット術

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(C)テレビ朝日

VTRを見たぺえさんは「本当にどの恋愛でもさ、ちょっと時間が経つと本当にわかるよね。さめる感じ」と、その心境の変化に共感。ゲストのエルフ・荒川さんも、「地元へ帰る」というリセット方法に大きく頷き、「地元帰ったらだんじりがあるんですけど、やっぱり太鼓の音聞いたら目がさめます。『あかんあかん』って」「仕事とかで疲れすぎた時って、ちょっと変な恋愛しかけたりするじゃないですか。それをさましてくれる」と、自身の経験を重ねました。


私が愛した地獄 #62
[配信日時]2026年1月22日
[出演者]ぺえ、RIHO(平成フラミンゴ)、稲田美紀(紅しょうが)ほか
[番組URL]https://abema.tv/video/episode/87-2016_s2170_p58765

(C)テレビ朝日