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物事がスムーズに進むかも!【2月7日(土)】知っておきたい“2月の幸運日5つ”

  • 2026.1.20
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出典:photo AC(※画像はイメージです)

2026年2月を運気に恵まれた月に変えるため、幸運に恵まれやすい吉日を知っておくことが重要です。縁起のいい日の過ごし方を見直すことで、この月を有意義なものに変えることもできます。さっそく知っておきたい大吉日を紹介しましょう。

2026年2月の注目するべき吉日

2月1日 初午・大明日・神吉日・母倉日:流れを呼び込む始まりの日

2月最初の重要な吉日は1日です。2026年のこの日は初午にあたり、稲荷神社と深い縁を持つ特別な日になります。初午は豊穣や成功、商売繁盛の加護を受けやすい吉日として知られています。さらに大明日、神吉日、母倉日が重なり、全体的に運気が底上げされる一日です。

ただし不成就日も重なるため、油断は禁物でしょう。無理に大きな決断をするより、参拝や感謝の行動で流れを整えることが大切です。静かなスタートが幸運を呼び込みます。

2月7日 天恩日・神吉日・母倉日:背中を押してもらえる追い風の日

2月7日は、天恩日・神吉日・母倉日が重なり、天の恩恵を受けやすい吉日です。この日は「守られている」という感覚を持って行動すると、物事がスムーズに進みやすくなります。

仕事がある場合は、いつもより一歩踏み込んだ姿勢を意識してください。休日であれば、以前から気になっていたことに挑戦するのも良い選択です。慎重になりすぎず、前向きな一歩を踏み出すことが、この日の運気を最大限に活かすポイントになります。

2月8日 一粒万倍日・天恩日:小さな挑戦が大きく育つ日

2月8日は、一粒万倍日と天恩日が重なる、成長のエネルギーに満ちた吉日です。一粒万倍日は、小さな行動が後に大きな成果へと広がる日とされています。天恩日の加護が加わることで、努力が正しい方向へ伸びやすくなります。

新しいことを始めたいと考えているなら、この日が絶好のタイミングでしょう。完璧を目指す必要はありません。小さく始めることが、結果的に大きな実りにつながります。

2月13日 二の午・一粒万倍日・大明日・神吉日:日常が幸運に変わる日

2月13日は二の午にあたり、稲荷神社との縁が再び強まる吉日です。そこに一粒万倍日、大明日、神吉日が重なり、非常に運気の高い一日になります。

この日は特別なことをしなくても、普段の行動が思わぬ幸運につながりやすいでしょう。仕事でも趣味でも、いつも通り真剣に取り組む姿勢が評価されます。日常を丁寧に過ごすことが、運を引き寄せる鍵になります。

2月25日 三の午・一粒万倍日・大明日・神吉日:実りを受け取る締めの日

2月25日は三の午にあたり、13日と同様に一粒万倍日・大明日・神吉日が重なる大吉日です。2月の午の日はすべて吉日に恵まれており、この日はその締めくくりともいえる存在です。これまで積み重ねてきた努力が形になりやすく、成果を受け取る流れが整います。

給料日と重なる人は、以前からやってみたかったことにお金を使うのも良いでしょう。未来につながる使い方が、次の幸運を呼び込みます。



監修・著者:恋愛占い師 レイナInstagram
「もっと輝ける毎日へ」をモットーに、恋愛占い師として活動。
西洋占星術・タロットカード・オラクルカードを用いた占いで女性を中心に支持を集め、フォロワー数は2.8万人、鑑定数は5000を超える。