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『末期のがん』と診断された私。家族からの愛のサプライズに「まだ死にたくない」

  • 2026.1.20

フルタイムの営業職で、3児の母である、つきママ(つきママblog)さん。子育て、仕事、漫画を描くこと、すべてに全力投球しています。日常や過去の出来事などを漫画にし、ブログやInstagramで発信しています。

初期は自覚症状がほとんどないという、『卵巣がん』。こちらのエピソードは、定期的な婦人科検診の啓発を願い、つきママさんの読者の実体験が描かれたお話です。

主人公の苗さんはある日、腰の痛みを感じ病院に行くことになりましたが、これが全ての始まりだったのですーー。

一番嬉しいプレゼント

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ブログ:つきママ(つきママblog

苗さんの誕生日、家族がサプライズでケーキと寄せ書きを用意。驚いた苗さんは涙を浮かべ「みんなありがとう」と感謝し、みんなからの温かいメッセージを受け取ります。父からの「自分のことを一番に考えて」との言葉や、兄からのメッセージに触れ、病気をきっかけに感じる不安や気づきを率直に語る苗さん。「まだ死にたくない」と強く思う自分の気持ちに気付きます。

家族の温かさが心に響くエピソードです。

ブログ:つきママ(つきママblog

 



 

▶ 医師「え、ウチで治療を…?」「それは…」 【第49話を読む】

#49 諦めたくないんです
#49 諦めたくないんです