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#14 「この程度の被害でよかった」と言われ…自衛の大切さを痛感!|鍵の開いたドアと置き手紙

  • 2026.1.9

最上階に住んでいるという油断から、日常的に「窓の鍵を開けたまま外出していた」という星田さん。そんな星田さんに、警察官は「甘い」と指摘します。星田さんが一人暮らしをしていたときの恐怖体験を描いた作品をご紹介します。星田つまみ(@hoshi.da)さんの描く『鍵の開いたドアと置き手紙』第14話をごらんください。

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最上階に住んでいるという油断から、日常的に「窓の鍵を開けたまま外出していた」という星田さんに、警察官は苦言を呈します。世の中には、常識では考えられない思考を持っていたり、行動をしたりする人がいますよね。そういった人を確実に見分けることは難しく、こうしたできごとを耳にすると、自衛の大切さを痛感させられます。

帰宅時の鉢合わせや待ち伏せ…想像しただけでゾッとしますよね。少しでも危険を感じたら一人で行動しないようにしましょう。

星田つまみ(@hoshi.da)さんのインスタグラム

著者:yue12sakura