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駅のホームで…「お、遅延」と思ったら運行停止のアナウンス→海外ならではの《鉄道トラブル》とは

  • 2026.1.4

甚平&忍ハチマキ姿で海外を旅し、体験した実録をSNSやブログで発信している、五箇野人(五箇野人の海外旅日記)さん。

駅のホームで電車を待っていた五箇野人さん。乗りたい電車が遅延してしまい…

海外電車が遅延しまくった理由。

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ブログ:五箇野人(五箇野人の海外旅日記

海外の駅のホームで、遅延情報が表示された電光掲示板を見つめる五箇野人さん。最初は「お、遅延…」と受け止めつつ、電車の到着を待っています。しかし、その表示は「30分遅延」から「45分遅延」へと徐々に伸びていき、静かに時間が流れる中で「マジか…」とじわじわ困惑が広がります。

やがて掲示板には「CAN」、つまりキャンセルの文字が現れ、男性は「キャンセルだ」と一言。五箇野人さんは「えぇ!?」と驚きを隠せません。「何かデカい事故が…」と不安になる五箇野人さんに、男性は「ただのストライキだ」と淡々と答えます。「さすが?ヨーロッパ」と複雑な気持ちになるのでした。

こうした現地独特の雰囲気や、鉄道の遅延やストライキが日常の一部であることに驚かされながら、どこか納得の表情を浮かべてしまいます。どこの国にも思わぬ日常があるものだと、共感を誘うエピソードです。

X(旧Twitter):五箇野人(@gokayajin
ブログ:五箇野人(五箇野人の海外旅日記

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