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「どうしてわかったの?」苦手なママ友を回避のため早く出発したはずなのに... 無邪気に答えた理由に「 コワいって!!」

  • 2025.11.4

主人公のナナちゃんママは、子どもが同じ幼稚園に通うジロウ君ママに声をかけられました。ジロウ君ママは、ナナちゃんママと仲良くしようと家に来ようとしたり、自宅へ誘ったり…。

気疲れしたナナちゃんママは、幼稚園だけの付き合いにしようと割り切ることに。毎朝登園も同じ時間になっていたため、ナナちゃんママはいつもより早い時間に出発することにしました。

あべかわ(@abekawa.zunda)さんの「まるでストーカー⁉執着ママ」をご覧ください。

娘と2人でのんびり登園…と思いきや…?

登園時間をずらしたナナちゃんママですが、慌てた様子でジロウ君ママが追いかけてきました。

早く登園することをジロウ君ママに言っていなかったため不思議に思って尋ねると、なんとジロウ君ママは「いつも見てるから」と答えます。

幼稚園に行く道が見える窓から、毎日ナナちゃんママが来るのを見ていたというジロウ君ママ。これまで偶然だと思っていた時も、実はナナちゃんママが来たのを確認して家を出ていたようです。

衝撃の事実に、“恐怖”を感じてしまうナナちゃんママでした。

なんだか監視されているようで、恐怖を覚えるのも無理はありませんよね。ジロウ君ママは、ただ楽しく一緒に登園したいだけのようにも思えますが…。眠そうで支度も整っていないジロウ君を引っ張って来る姿を見ても、その必死さに複雑な気持ちになってしまいます。適切な距離感でいて欲しいものですね。

マンガ:あべかわ(@abekawa.zunda)



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#21 「別々に登園したい」距離感の近いママ友に勇気を出して提案した|まるでストーカー!?執着ママ
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