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万博で出会った関西弁の警備員…数秒後、まさかの案内に「笑ってもーた」

  • 2025.9.9
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出典元:photoAC(画像はイメージです)

2025年4月13日から10月13日まで開催されている大阪・関西万博。パビリオンのスタッフや警備員など、多くの人々の仕事によって支えられて成り立っているイベントです。

SNSでは、「万博で出会った器用な警備員さん」という投稿が話題になっています。

いったいどんな警備員さんなのでしょうか?

気になる投稿が、こちら!

駅までの大回りで。
「エレベーターご利用の方は、左のフェンスに沿ってお進みください」
と、めっちゃくちゃコッテコテな関西弁の警備員さんが居て、すごいコッテコテやなぁと思って聞いてたら
「つぎ、標準語でいきまーす」
とスラスラ標準語で案内し出して笑ってもーたw

関西弁で案内した後、標準語でも案内を繰り返したという警備員さん。現地で聞いたら、思わずクスッと笑ってしまいそうです。

開催地が関西ということもあり、警備員さんは普段から関西弁を使っているのかもしれませんね。それでも「標準語でいきまーす」と一言で切り替えられるとは、なかなかのプロぶりです。

案内をしながら、お客さんを笑顔にしてくれる警備員さん。そのプロ精神には、自然と拍手を送りたくなりますね。

現地で聞いて思わずびっくり

投稿者さんに詳しくお話を伺いました。

---思わずクスッとしてしまいました!こちらを聞いた時のお気持ちをお聞かせください。

切り替えがすごくてびっくりしました。

---毎日のように切り替え芸を披露されているのかもしれませんね…!おもしろいお話をお聞かせいただき、ありがとうございました!

器用な警備員さんにクスッ

関西弁と標準語を華麗に使い分けていた警備員さん。もしかすると、日本のさまざまな方言を海外の来場者にも楽しんでもらいたい、という警備員さんなりの「おもてなし」なのかもしれませんね。



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