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「実は無意識にやってるかも?」 占い師が警告する、“夜に絶対避けるべき習慣”とは?

  • 2025.3.4
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出典:PIXTA

最近、なんだかツイていない、不幸なことが続いている…そう感じているなら、知らず知らずのうちにNG習慣を身につけている可能性があります。特に夜の行動は、運気の流れを大きく左右するもの。ここでは、運気を下げてしまう夜のNG習慣についてご紹介します。

夜にしてはいけないこと

人の悪口を言う

夜、家族とおしゃべりをしたり、電話やSNSで友人とやり取りを楽しんだりする人は多いでしょう。その際、つい誰かの悪口を言ったり、うわさ話をしたりしていませんか?

ネガティブな話題は、話している本人の運気まで悪くしてしまいます。夜の会話は、できるだけ明るく楽しいものにすることを心がけましょう。

夜に窓を開ける

夜は「陰の気」が強まる時間帯とされています。そんな時間に窓を開けると、悪い気が部屋に入り込みやすくなると考えられています。

気持ちの良い夜風にも、実は運気を下げる陰の気が含まれているのです。そのため、夜の換気は避け、必要があれば日中の明るい時間帯に行うのがおすすめです。

寝る直前までお酒を飲む

1日の終わりにお酒を飲んでリラックスする人は多いですよね。しかし、ベッドに入る直前まで飲むのは避けたほうがよい習慣です。

「お酒を飲まないと眠れない」と感じている場合は、生活リズムを見直すことも大切です。お酒を飲む場合は、寝る前に白湯やハーブティー、ホットミルクなどを飲んで、リラックスする習慣を取り入れるのが理想的です。

キッチンを片づけずに寝る

疲れていて面倒だからといって、キッチンの片づけを翌朝に回すのはNGです。洗い物がそのままになっていたり、ゴミが溜まったままになっていたりするキッチンは、家の運気を下げる原因になります。

寝る前には、できるだけキッチンを片づけ、清潔な状態を保つことを習慣にしましょう。

テレビや音楽をつけっぱなしで寝る

「静かな環境が苦手」「一人だと落ち着かない」などの理由で、テレビや音楽をつけたまま寝る人もいるかもしれません。しかし、これは運気を下げてしまうNG習慣です。

眠る直前まで音があると、心が完全に休まらず、睡眠の質も低下してしまいます。運気を整えるためには、静かな環境で眠ることが大切です。心地よい眠りを確保することで、運気の流れも良くなるでしょう。



監修・著者:恋愛占い師 レイナInstagram
「もっと輝ける毎日へ」をモットーに、恋愛占い師として活動。
西洋占星術・タロットカード・オラクルカードを用いた占いで女性を中心に支持を集め、フォロワー数は2.8万人、鑑定数は5000を超える。