政治
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政治に関する記事一覧です。こちらをご覧になれば政治の幅広い情報を得ることができます。

「若者が政治に関心がないわけではない」 堀潤が「投票率」低下のワケを解説
意外と知らない社会的な問題について、ジャーナリストの堀潤さんが解説する「堀潤の社会のじかん」。今回のテーマは「投票率」です。
anan web
18歳選挙権、賛成派は●●% 政治に興味を持つ若者の増加に期待の声【パパママの本音調査】 Vol.180
選挙権の年齢を20歳から18歳に引き下げる法改正・選挙制度改正が2016年に実施されました。先日の衆議院選挙で、初めて投票したという18歳も多かったと思います。そこでパパママ世代に調査! 18歳選挙権についてどう思いますか。
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LA市庁舎で大規模イベント開催! 『ラ・ラ・ランド』に見る、映画と政治の関係
Real Sound映画部
3年後に英語は小学5年生で教科化、中学受験に英語は必須に?【第19回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
安倍政権になって、最初に始めた議論は、大学入試改革、道徳や英語の教科化、そして幼児教育の無償化でした。幼児教育の無償化は、幼児期の義務教育化が期待されていましたが、現在は財源の関係で、年収要件を付けた経済的支援という形になっています。教育というよりは子育て支援の一つと考えた方が正しいでしょう。最近になって、「教育の無償化」として、高校や大学まで、希望する人すべてが進学できるように、義務教育の後も無償化すべきという意見も聞かれるようになりました。ただ、幼児教育を無償化する財源の8000億円ですらなかったのですから、全ての教育を無償化するために必要な5兆円を国が配分するとは思えず、これはあまり期待しない方がよいと思います。
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返済の必要のない給付型奨学金、貰うにはどうすればいい?【第18回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
子どもの成長は嬉しいものですが、それと共に、かかってくるのが教育費。節目の年は、それをなおさら実感します。でも、吉報です! 子育て世代の家計の負担を減らすために、かねてから切望されていた大学の教育費のための「給付型奨学金」、つまり返済の必要のない奨学金が、漸く平成30年度から導入される見込みとなりました。通う大学の国公私立別、また自宅から通うのか、そうでないかによって配慮されることになりますが、月額3万円を軸に支給されるようになる予定です。「私立で・自宅以外からの通学」の学生については、先行して来年度、つまり今年4月から支給される予定なのです。
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2017年、ママたちのお財布の紐はどうなる?【第17回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
今月20日に、いよいよドナルド・トランプ氏がアメリカの大統領に就任します。経済、軍事、さまざまな情勢が全く予測できず、日本だけでなく、世界の国々、世界のリーダーたちが戦々恐々、様子見をしているような状況です。アメリカの産業を守るための策を講じることにも躊躇がないトランプ氏ですから、日本経済への影響も心配です。日本のお隣・韓国でも、朴槿恵大統領の職務停止状態を受け、6月ごろには大統領選が行われると予想されています。3月にはオランダ、4月にはフランス、秋にはドイツでも選挙があり、アメリカ大統領選挙のようなグローバル化への懸念、難民問題などから国民の鬱憤や不安がどこへ向かうのか、国際的な協力の姿勢から自分たちの国さえよければいいという「○○ファースト」の意思が多数を占めることも予想されています。では、日本の2017年は、どんなことが話題になってくるでしょうか。
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配偶者控除の103万円の壁が150万円の壁に変わったのはどうして?【第16回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
今回注目の税制改正は、やはり「配偶者控除」についてでしょう。これまで妻の年収が103万円以下であれば適用されていた夫の所得から38万円を控除する「配偶者控除」の、妻の年収要件が拡大されることになったのです。具体的には妻の年収要件を150万円以下まで拡大、その後は段階的に控除額を減らしながらも適用され、201万円を超えると控除の対象から外されることになります。 また、夫の年収も、これまでは制限がなく、妻の年収だけが条件とされてきましたが、今回の改正により、38万円の控除を受けられるのは夫の年収が1120万円以下の場合ということになります。その後、段階的に減らされて1220万円を超える夫の年収があった場合は、妻の年収が150万円以下でも控除は受けられなくなります。
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2016政治ニュースTop 5 これだけは知っておきたいトピック 後編【第15回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
「政治のことよく分からない!」とはっきりいうのは恥ずかしい。そんな人のための連載「ママは政治一年生」を執筆する政治ジャーナリストの細川珠生さんに、これだけは知っておきたい! 2016年の重要な政治ニュースをイラスト解説つきランキング形式で教えてもらいました。 後編
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2016政治ニュースTop 5 今さら聞けないトピック 前編【第14回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
「政治のことよく分からない!」とはっきりいうのは恥ずかしい。そんな人のための連載「ママは政治一年生」を執筆する政治ジャーナリストの細川珠生さんに、これだけは知っておきたい! 2016年の重要な政治ニュースをイラスト解説つきランキング形式で教えてもらいました。 前編
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小池百合子都知事になって東京は何か変わったの?【第13回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
ブロッコリーやらキュウリやら、ネギからほうれん草まで、緑の野菜片手に足早に駆けつける女性たち。向かった先は駅前の選挙演説。緑をトレードマークに選挙を戦う女性候補者・小池百合子氏の東京都知事選は、かつてないほどの盛り上がりを見せました。野菜を持った女性たちの声援に囲まれる選挙なんて、私もこれまで見たことがありませんでした。都民だけでなく、日本中の関心を集めたことは、地方政治や行政に関心を持つ扉を開いたという大きな効果がありました。その選挙戦を勝ち抜いた小池氏は、東京都としては初めての女性知事となり、その後も途切れることなく、注目を集めています。
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「政治に無関心な善人は、悪人に支配される」。哲学者プラトンの30の名言
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レタス400円はいつまで続くの? TPPから解く野菜高騰の行方【第12回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
最近、野菜、特にレタスなどの葉物が高いと感じませんか? どうも、9月の台風や長雨の影響か、日照不足でよく育っていないということのようだけど、野菜が高いのは、家計にも大打撃。かといって、家族の健康を管理する者として全く食べないというわけにもいかないし、主婦としては、スーパーに行くたびに頭を悩ませてしまいます。
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秋の臨時国会スタート! いったい何が議論されるの?【第11回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
長雨や真夏に戻ったような暑さに苦しめられている日々が続いていますが、もう10月。季節は秋ですね。政治の世界でも「秋の臨時国会」と呼ばれる時期になり、政治家の方たちも、選挙区での活動より東京での国会活動が忙しくなってきました。26日に、第192臨時国会が召集され、11月20日までの66日間、国会での論戦が繰り広げられることになります。「国会」とはよく耳にするものの、実はどんなふうに行われているか、「なんとな~く」しかわからない、もしくは「全然分からない!」という人も多いでしょう。去年の安保法制の審議の時には、女性国会議員もみなパンツスーツ直用で、大乱闘が起こりましたが、あとは、大臣が失言をした時など、何かハプニングが起きた時しか、印象に残っていないかもしれませんね。
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初の女性総理大臣は誕生する? 民進党代表に蓮舫氏が選ばれた理由を解く! 【第10回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
野党第一党・民進党の新しい代表に蓮舫氏が選ばれました。岡田克也前代表の任期満了による代表選でしたが、参院選や東京都知事選での結果を受け、岡田代表は続投しないことを表明。26日から始まる臨時国会に備え、新代表や執行部人事を整えるというのが、今回の代表選の意味でした。
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概算要求って何? 9月からの“命懸け”の交渉が子育てに影響する【第9回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
安倍政権も、「一億総活躍社会」実現のために、8月の内閣改造で、「働き方改革担当大臣」を新たに任命し(一億総活躍担当などと兼務の加藤勝信大臣)、長時間労働の是正などに本腰を入れるようです。このことについては、また改めて取り上げてみたいと思いますが、今回はこの「働き方改革」にも大いに関係のある、来年度の国家予算がポイントになるお話です。安倍政権も、「一億総活躍社会」実現のために、8月の内閣改造で、「働き方改革担当大臣」を新たに任命し(一億総活躍担当などと兼務の加藤勝信大臣)、長時間労働の是正などに本腰を入れるようです。このことについては、また改めて取り上げてみたいと思いますが、今回はこの「働き方改革」にも大いに関係のある、来年度の国家予算がポイントになるお話です。
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政治ジャーナリストが東京都知事選で重要とする選考基準とは【第8回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
参院選の最中から話題をさらってきた東京都知事選も、いよいよ、7月31日の日曜日には、新しい知事が誕生することになります。それにしても、今回ほど盛り上がった都知事選はなかったのではないかと思うほど、参院選よりもたくさんの報道がなされたように感じますね。そもそも、今回選挙が行われることになったのは、前知事の舛添要一氏がお金の問題で辞任し、連日その報道がされたことが背景にあるからでしょう。舛添前都知事の問題は、春ごろから報道が始まり、約3ヶ月間「東京の話題」でいっぱいだったということになります。
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参議院選挙で憲法改正への動きが強まった今、私たちがすべきこと【第7回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
第24回参議院選挙が終わりました。「争点がない」「無風選挙」などと言われ、東京都知事選の方にすっかり話題が取られていた選挙でしたが、終わってみれば、わずか2.09%とはいえ、投票率も若干の増加で54.7%。期日前投票は、全有権者の約15%の1598万6898人が行い、過去最多となりました。<h2>あなたの一票が政治を変える</h2>初めて10代が国政選挙に参加することになり、10代向けに、「主権者教育」が始まりましたが、それが大人世代にも影響を及ぼし、少しでも選挙の重要性、主権者としての国民の責任が自覚されるものになっていれば、18歳選挙権の意義はあったと言えるでしょう。しかし、やはり有権者の約半数しか投票に行かないのは、問題あり、ですね。政治は、私たちの生活に直結するさまざまな制度を作っています。また国が進むべき方向性を示しています。私たちは、選挙でその制度設計や進むべき道を決める代表者を選び、国会に送り込んでいるのです。その意味からも、私たちの一票が政治を決める。「誰に入れたらいいのかわからない」「誰に入れても同じ」とあきらめる前に、「誰に入れるべきか」を真剣に考える努力が必要です。
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18歳にも与えられた選挙権 候補者のどこを見て選べばいいの?【第6回 細川珠生の「ママは政治1年生」】
参議院選挙が始まりました。6月22日の公示日から7月10日の投開票日まで18日間、候補者や政党の訴えが街のあちらこちらで聞こえます。今回の選挙から、選挙権が18歳以上となり、新たに240万人の有権者が誕生。高校生の中にも投票できる人がいるということで、教育現場では「主権者教育」に力を入れています。また自治体の判断によっては、期日前投票の時間延長や、指定された投票所以外でも駅やショッピングセンターなど、人が多く集まる場所に投票所を設けることができる(共通投票所)など、より投票しやすい環境ができるもの、今回の大きな特徴です。その目的は、投票率のアップ。特に20代、30代の若い世代の投票率のアップに期待がかかります。
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