屋台
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屋台に関する記事一覧です。こちらをご覧になれば屋台の幅広い情報を得ることができます。

食いだおれ in 福岡 最新のお店から屋台からラーメンから、お土産も手抜きなしで
たくさん食べたい!せっかくの旅行ですから、思う存分美味しいものは食べた、であれば、ちょっとヘルシーを意識して心置きなく食べるプランを【Bliss! Happy Foodie Life ーVol.52】 年に何回福岡に行くのだろう?4回くらい? 福岡は神社好きな気持ちも満たしてくれるし、美味しいもの好きなお腹も心も満たしてくれるから、時間とお金があれば、毎月でも行きたいと思う場所です。今回は、「はしご」もテーマのひとつ、今年第一弾の福岡旅行となりました。始発の飛行機で出発です。 着いたら、太宰府天満宮 今年初めての福岡なので、まずは、ご挨拶に向かいます。梅は終わりかけ、桜はまだまだ、そんな少し淋しい時期でした。平日だったこと、雨が少し降っていたことから、観光客もいつもよりは少な目、それでも、やはり受験の時期だったので、学生たちがお参りに来ていました。朝早くから行動したおかげで、お参りし終わったころには、お腹も減っていて、その後の予定に差し支えなさそうなおうどん「さいふうどん」をいただきました。福岡といえばうどん、うどんと言えば○○、というお店もあるのですが、せっかく太宰府に来たので「梅が枝餅」も食べたいし、ということで参道にある「かさの家」でお昼にしました。食事処も併設されているので、食事をして、座ってゆっくり梅が枝餅を食べる、を叶えてくれます。 まだディナーまでは時間もあるので、筥崎宮と櫛田神社、警固神社へ駆け足でお参りしてきました。神社は写真を撮りたくなるフォトジェニックな場所なので、以前より、写真を撮る分、一つの神社の滞在時間が長くなってしまい、警固神社に行く頃には、もう、午後4時を過ぎようとしていました。今回、初日の夜ご飯は、昨年より初冬にフランスから帰国したシェフがオープンしたお店でフレンチです。神社巡りのあとは、一度、ホテルに戻って、シャワーを浴びて、(ベッドに横になったら早起きしたから寝てしまいそうなので)写真を整理をしたりしながら、時間が来るのを待つことにしました。 海の見えるレストラン 初日の夜は、フランスから帰国した吉武シェフが博多港の海と空が見える場所にオープンしたレストラン「Restaurant Sola」です。すっかり陽が落ちてしまっていて、暗い海しか見えなかったのが残念。これから夏に向かって、陽が伸びれば、福岡は西にあるから日の入りも遅いし、かなり素敵な夕焼けの時間を過ごせそうです。ドアを開けてレストランに入れば、福岡の人がいう「しゃれとんしゃー」な世界です。(かっこいい、という意味です)NYかパリか、そんな国際色のある店内、オープンキッチンでシェフたちのお料理を作る姿が見えるし、天井が高く、空間がとても広く、ゆっくりと感じられる心地よさがあります。続々と入ってくるお客さんには、お洒落で華やかなご婦人たちが多くいらっしゃいました。アミューズは、パルメザンのサブレの上に、いくらが一粒ずつ綺麗に並んでいます。細かい仕事、丁寧な仕事、食べるのが勿体無いと感謝しながら、シャンパンと一緒に、いただきます! メニューには「あて」と書かれてあり、「あて」(アミューズからお料理へ続くおつまみですね)が数種類出てきて、それからコースに移っていく構成です。この日は、フォアグラのプリン、オニオンピューレがのったポテトタルト、鱒とラディッシュのサラダ風、そしてスナップエンドウのてんぷらと続きました。そして、前菜へ。メインへ続く途中にあらわれた、とても気に入った一皿が、こちら、「ねぎと筍、セリにそしてイカ」です。ネギは甘く、焼き筍のザクザクとした歯応えに、セリのシャリシャリっとした食感。一つのお皿に、人が感じることのできる違いを集めている、そんな感じがするディナーでした。 メインのお魚はカレイのムニエルにフライにしたプロシュートで飾られていて、ソラマメたアサリで飾られていました。お皿の上は、春、です。そして、メインのお肉は、はらみのステーキにマッシュルームと菊芋、そして国東半島の粒マスタードがそえられていました。このマスタードがとても美味しくて、次回国東半島まで足を伸ばしたら、是非、買ってこようと思います。かなりボリュームのあるコースでした。デザート一皿目は八朔のアイスクリームと二皿目がチョコレートのムースでした。ミニャルディーズは「モカロン」です。最中の皮でつくった、マカロン。軽くって、お腹いっぱいでも軽く食べれてしまいました。どっぷりくれた港をあとに、この日はまっすぐホテルへ帰りました。 糸島のカキ小屋へ 翌日は、スッキリ晴れて気持ちのいい朝になりました。今回は、電車で糸島へ向かいます。市営地下鉄空港線に乗り、そのまま姪浜から先はJR筑紫線に乗り入れていて、乗り換えることなく、筑前前原駅まで行きます。そこから、行きはタクシーを利用して、船越まで向かいます。船越と言えば牡蠣小屋、運転手さんも牡蠣小屋の近くまで連れて行ってくれるので、行きはタクシーがおすすめです。同じようなプレハブの小屋がずらっと並んでいます。今回は、以前の糸島フェアにいらっしゃっていた「ケンちゃんかき」へ行きました。事前予約をする方が安心です。お店に入ると、ウィンドウブレーカーを渡されます。カジュアルな服装でいくことがおすすめですが、焼いているときに飛んでくる灰やお汁を避けるためにお店が用意してくれています。 こちらは「お得なセット」です。カキ、車えび、ホタテ、サザエ、ハマグリの盛り合わせ。そして、タコと牡蠣をもう1盛頼みました。 牡蠣は開いてきたら、もう、出来上がり。殻を外すと、こんなにプリプリな牡蠣が現れました。調味料は用意されていますが、予約の際に、持ち込みの可否を確認して持ち込み可だったら、好きな調味料を持参することもできます。「けんちゃん」では、おにぎりと飲み物は持ち込みOKでした。食べ終わった牡蠣の殻は、バケツの中へ、気づくとこんなにたくさん!牡蠣を好きな人には、絶対に一度は体験してもらいたいです。 帰りは、時間が丁度よかったので、バスで駅まで戻りました。筑前前原駅には糸島のイメージキャラクター「いとゴン」が目印の糸島のお土産を買うことができる小さなお店もあり、電車を待つ間に糸島土産も買えるのも楽しいです。地下鉄や昭和バスは交通系ICカードを使えるし、筑前前原駅から船越漁港までタクシーを使ったとしても3,000円くらいなので、レンタカーを借りるよりもお得ですね。 天神駅に戻ってきたら、岩田屋、三越、大丸のデパ地下巡りをして、お土産ショッピングの時間です。天神の地下街は「てんちか」と呼ばれていて、この地下街を中心に、デパートなどが繋がっているので、雨に濡れずに移動してお買い物ができるのも魅力です。 ホテルに一度戻り、増えた荷物を置いて、夜ご飯に出かけます。観光で行くとホテルは天神か博多付近になることが多いと思いますが、福岡の便利さを感じるのが、こういうとき。空港から博多まで地下鉄空港線で約5分、天神までは約20分。行きたいお店、レストラン、全てが天神や博多を中心に集まっているので、移動にかかる時間がとても短くて済んで、少し買い物をして荷物が増えたらホテルへ戻る、その繰り返しをしてもあまり気にならないから、反対についつい買い物をし過ぎてしまった、なんてことになってしまいます。ただ、ホテルの行き来をするからか、たくさん食べても歩いてカロリーを消費しているようで、体重も増えないのがありがたいです。 はしごの夜ご飯 さて、2日目の夜、「はしご」に挑戦です。まず、「博多野菜巻き串屋 鳴門」で串焼きをいただきます。新鮮な野菜を豚肉で巻いた串焼きが評判のお店です。天神からも博多からも近く、カウンター、テーブル、お座敷があるので、どんなシーンでも活躍しそうなお店です。お野菜は九州各地から取り寄せたお野菜がふんだんに使われていて、串焼きのみならず、新鮮なお野菜をたくさん食べることができます。写真は、韓国風サラダ、野菜巻きは一番人気と言われた「レタス巻き」そして「パクチー巻き」、焼き鳥はササミ(三種類あって、明太子マヨネーズ、梅しそ、わさびから選べます)、そしてベーコン巻きとせせりです。一番下は、長ネギの一本焼きで、お隣も、そのお隣も頼んでいて、真似して頼んでみたら、甘くてとても美味しかったです。 鳴門は、予約を入れたときに、コースにするかどうか悩んだら、コースだと女性だったら絶対食べきれないとアドバイスをいただき、アラカルトにしたのですが正解でした。Webから予約をしたのですが、予約後のフォローも素晴らしく、思いやりのあるお店だと思います。 続いて、今回の食べたいものリストのひとつ、博多ラーメンを食べに二軒目へ向かいました。友人オススメのラーメン屋さん「Shin Shin(しんしん)」です。とんこつラーメンは嫌いではないのですが、やはり、極度のこってり感はさすがに最近は胃にもたれてしまうので、大丈夫かな?と思っていたら、こちらShin Shinは、とてもマイルドなとんこつです。 キクラゲとたくさんのネギ、スープも透明度があるので、予想に反して、すんなり完食。一軒目の鳴門で、炭水化物系のものを食べなかったのも、正解でした。 3軒目は屋台へ、人気のフレンチ屋台です 屋台といったらラーメン、というイメージが定着していますが、天神の屋台はユニークな屋台も多く、今回はその中でも、何人かの友人やホテルの従業員さんがオススメの屋台を聞いたら、必ず上がっていた「レミさんち」に行きました。ホテルで確認したら、「やっていない時もある」ということだったので、若干心配でしたが、営業していてくれて、よかったです。「レミさんち」があるのは、天神のロフトの前です。ひときわ陽気な雰囲気で、レミさんを筆頭に3人で営業していて、この3人は全て、フランス人でした。「レミさんち」の周りだけが、フランスになっていて、屋台というのにエスカルゴやらアヒージョなどがあって、しかもお料理がすぐ出てきて、屋台というよりビストロで食事をしているような感覚になります。すでに3軒目なので、そんなに食べられない言いながらも、頼んだのは、「マッシュルームのアヒージョ」と「鶏もも肉のコンフィ」です。ひとつのお料理が500円から700円で、一軒目からここもありだなという感じです。ワインはハウスワインとそのほかに数種類、そしてスパークリングもあって、400円から600円という価格設定でした。 そして、隣の人が食べていて美味しそうだったので、鳴門のネギ焼きに続いてレミさんちでも、追加でチーズフォンデュトーストを頼みました。これが、また、大正解でした。そんなに大きくないし、沢山歩いたし、とついつい言い訳をしてしまいながら、完食。こうして、2日目の夜は無事終了しました。Mission Complete! ストリートフードとお土産 おうどんを食べ、梅が枝餅も食べたのに、駅に向かう途中にある「天山」で、ついつい買ってしまうあまおうが一個入っている最中です。天山は「鬼瓦最中」が有名ですが、この季節に行ったら、絶対に「あまおういちご大福最中」をいただきます。贅沢な最高級の大粒のあまおうを使っていて、もちろんあまおうの季節限定で発売される最中です。こんな大きなあまおう、見た目もゴージャスですけど、美味しさもゴージャスです。 続いて、空港で見つけた新製品、「MENTAI QUICHE(明太キッシュ)」です。明太子の「ふくや」福岡空港店限定のお土産です。お店で焼いているのでその場で食べてもいいですし、家に帰ってから温めて食べてもOK。クリーミーなホワイトソースにピリッとくる名物の明太子がトッピングされていて、トースターで温めると、ワインのおともにぴったりです。 この時期の空港のお土産の定番といえば、「如水庵」の「いちご大福」です。こちらは、美味しい新鮮ないちごが一粒、酸味がしっかりあるいちごが白餡ととてもよくあいます。季節によって、中に入るフルーツが変わるので、いろいろな美味しさを楽しめます。 そして、こちらは「ジョルジュ・マルソー」の「アジム・レーズンウイッチ」です。アジムはあの大分にあるワイナリー「安心院(アジム)葡萄工房」です。安心院葡萄工房で作られたブランデーにつけたレーズンを使ったレーズンウイッチは、豪華列車「ななつ星」で提供されているスイーツ。木箱に入っていて、見た目もとてもリッチな印象で、プレゼントやお土産に最適な逸品です。チーズケーキも有名なので、こちらでお買い物する予定なら、是非、保冷バッグも忘れずに! 振り返ってみても、美味しい旅でした。 かさの家 http://www.kasanoya.com/ Sola Factory https://sola-factory.com/ ケンちゃんかき http://www.kenchan-kaki.info/ 博多野菜巻き串屋 鳴門 http://yasaimaki-naruto.com/ 博多ラーメン Shin Shin http://www.hakata-shinshin.com/ レミさんち https://ja-jp.facebook.com/yataichezremy/ 天山 福岡県太宰府市宰府2-7-12 ジョルジュ・マルソー http://gm.9syoku.com/
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「京都ミライマツリ2019」京都・南座で - 巨大な滝にプロジェクションマッピング、ライブ&屋台も
「京都ミライマツリ2019」が、2019年4月30日(火・祝)から5月25日(土)まで、京都・南座にて開催される。 www.fashion-press.net テクノロジー×カルチャーの“新時代のお祭り” 「京都ミライマツリ2019」は、歌舞伎発祥の地に建ち、日本最古の歴史を持つ劇場・南座で行われる“新時代のお祭り”。「フラワーズバイネイキッド」などのイベントを手掛けるネイキッドや、アソビシステムなどのクリエイティブチームとタッグを組み、最新テクノロジーと現代のカルチャーを掛け合わせ、未来的な新感覚のイベントを演出する。 音マツリ 会期前半となる、4月30日(火・祝)から5月5日(日)までは、「音マツリ–OTOMATSURI–」を開催。南座新開場後初のライブフェスとなる。きゃりーぱみゅぱみゅやm-flo、BiSH、CAPSULE、DAISHI DANCEといったアーティストが出演し、ライブを行う。 昼マツリ&夜マツリ 後期となる5月12日(日)から5月25日(土)までは、時間帯ごとに「昼マツリ–HIRUMATSURI-」「夜マツリ–YORUMATSURI-」が開催される。「昼マツリ–HIRUMATSURI-」では、客席をフルフラット化し、歌舞伎の演出で仕様する「本水」の装置をグレードアップした巨大な滝が登場。ネイキッドがプロジェクションマッピングを投影した、「滝ジェクションマッピング」を楽しめる。 また、伝統ある老舗から最新の人気店まで、多彩な飲食店を揃える「床開き」も実施。特別感のある空間内で飲食を楽しめる。また、AR技術を活用した歌舞伎コンテンツやデジタル屋台あそびなど、新感覚の体験を提供する。 「夜マツリ–YORUMATSURI-」では、滝の前にDJブースを設置。フードやアルコールドリンクと共に、圧倒的な非日常空間の中で盛り上がることが可能だ。週末は音楽や演出がさらに豪華になり、より一層上質なナイトエンターテインメント空間を創出する。 詳細 京都ミライマツリ2019場所:南座住所:京都府京都市東山区四条大橋東詰■音マツリ–OTOMATSURI–開催期間:2019年4月30日(火・祝)〜5月5日(日)チケット:一般発売日 4月9日(火)10:00〜 各種プレイガイド出演:・4月30日(火・祝) 第1部・第2部 きゃりーぱみゅぱみゅ(音ノ国ライブツアー2019 第2弾)・5月1日(水・祝)第1部・第2部 BiSH・5月2日(木・休)第1部 Yunomi、YUC'e、KOTONOHOUSE、Neko Hacker、うごくちゃん、くいしんぼあかちゃん&CY8ER・5月3日(金・祝) 第1部 神田松之丞、第2部 m-flo&CAPSULE・5月4日(土・祝) 第1部 RED SPIDER&HAK-KUN、第2部 DAISHI DANCE&→Pia-no-jaC← 武田真治他・5月5日(日・祝) KICK THE CAN CREW■昼マツリ–HIRUMATSURI- / 夜マツリ–YORUMATSURI-開催日:2019年5月12日(日)〜5月25日(土)・昼マツリ開場時間:11:00~17:30(予定)入場料:全日程 大人 2,000円 / 子ども 1,000円・夜マツリ開場時間:月~木 18:30~22:00、金土日 18:30~23:00(予定)入場料:月~木 一律2,000円、金土日 一律3,000円※価格は全て税込。
ファッションプレス
選んで楽しい、喋って楽しい!屋台のような「餃子の山崎」で本格中華料理を
鉄鍋でパリパリに焼き上げた肉汁あふれる手包みの餃子と、具材や辛さを選べる麻辣湯が看板の大衆中華酒場、餃子の山崎。多彩なス...
ウォーカープラス
屋台の味からスイーツまで! アジアン料理好き、必見!東京で食べられる本格派「台湾グルメ」4軒
旅行先で人気の台湾。観光スポットはもちろん、グルメの充実がその理由です。そんな、日本人にも愛される「台湾グルメ」が東京で食べられるお店を4軒ご紹介!台湾帰りでその味が恋しい人も、仕事で旅行に行けない人も「食のプチトリップ」を!…
Hanako
シャネルのビューティイベント「シャネル マツリ」新製品が試せる“屋台”やプレゼントがあたる“福引き”
シャネル(CHANEL)が手掛けるビューティーイベント「シャネル マツリ(CHANEL MATSURI)」が、2018年9月28日(金)より、東京・京都・広島の3会場で順次開催される。 ©CHANEL 祭りをイメージした会場で、シャネルの“赤”を体験! “レッド セレブレーション(RED CELEBRATION)”をテーマにした「シャネル マツリ」は、シャネルの“赤(レッド)”と日本文化を融合させた、ブランドのメークアップの世界観を楽しめるスペシャルイベント。日本の祭りをイメージした会場は、CCマークを配した提灯のモチーフをトレードマークに、鮮やか赤一色でデコレーション。赤の様々なニュアンスやテクスチャーを感じられるユニークなコンテンツを取り揃えている。 “屋台風”タッチアップゾーンで新製品にトライ 目玉となるのは、屋台をイメージしたタッチアップゾーン。10月5日(金)発売の「ルージュ アリュール リクィッド パウダー」や「ルージュ アリュール ヴェルヴェット エクストレム」を始めとするメークアップを自由に試して、自分好みの赤を見つけることが可能だ。またプロのアーティストによるメークアップサービスを体験することもできる。なお東京会場では、「ルージュ アリュール」新製品・新色の先行発売も実施される。 プレゼントがあたる“福引き”や“おみくじ”も ほかにも、様々なトーンやテクスチャーを表現したスーパーボウルをすくって楽しむ“レッドボール(RED BALL)”や、赤いグラデーションで染められた好きな糸を選んで、“福引き”のようにプレゼントがもらえる「センボンビキ(SENBONBIKI)」、真っ赤な引き出しから好きな番号を選んで開ける「シャネル クジ(CHANEL KUJI)」といったコンテンツを展開。「シャネル クジ」に入った赤い紙には、ガブリエル シャネルの言葉が記されており、そのまま持ち帰ることはもちろん、CCマークのモニュメントに結ぶこともできる。是非会場に足を運んで、“赤”で彩られたブランドの世界観を体感してみて。 【詳細】シャネル マツリ■東京会期:2018年9月28日(金)~10月8日(月・祝) 11:00~19:00会場:六本木 天祖神社住所:東京都港区六本木7-7-7■京都会期:2018年10月13日(土)~10月21日(日) 11:00~19:00会場:六角堂 頂法寺住所:京都府京都市中京区六角通東洞院西入堂之前町■宮島(広島)会期:2018年11月1日(木)~11月11日(日) 10:00~17:00会場:宮島 広島経済大学 成風館 住所:広島県廿日市市宮島町1175■アーティストによるメークアップサービス予約:https://matsuri.chanel-beaute.jp/予約受付期間:東京 9月21日(金)~10月8日(月)/京都 10月10日(水)~10月21日(日)/宮島 10月26日(金)~11月11日(日)【問い合わせ先】シャネル マツリ イベント専用フリーダイヤルTEL:0120-110-347 (9:00~22:00)
ファッションプレス
ここだけベトナム!カラフルな屋台や料理が雰囲気抜群の「ベトナム屋台酒場 デンロン」
ベトナム屋台酒場 デンロンは、現地のスタッフもいることから、フォーやバインセオなどの名物までそろうベトナム料理店。系列店...
ウォーカープラス
あの屋台の味を、ゆったり楽しみましょ。 お祭り気分を楽しめるグルメ!屋台フードを楽しめる東京のお店。
夏もいよいよ本番!都内でも先週までに、朝顔市、ほおずき市、みたま祭りなど開催されていました。忙しくて、タイミングが合わなくて、屋台フードを楽しめなかったあなた必見。お店であの味を楽しめる、東京の3軒をご紹介します。…
Hanako
福岡観光に欠かせない!中洲エリアの人気屋台5選
■ 屋台密集地帯・中洲エリアの新しい顔!若き大将が迎える「わっぜか」中洲屋台の新たな顔として人気なのが「わっぜか」(福岡市博多区)だ。店を切り盛りするのは、弱冠27歳(※2018年現在)の若き大将・上赤鴻志郎さん。中洲の人気屋台「やまちゃん..
ウォーカープラス
仕事帰りにサクッと一杯!福岡・天神の人気屋台4選
■ “てっちゃん”お手製の創作中華で乾杯!「天神にぎわい屋台 てっちゃん」2017年4月にオープンした「天神にぎわい屋台 てっちゃん」(福岡市中央区)。サラリーマンやOL、観光客と若い客層でにぎわう屋台群の一角で営業する。屋台で腕を振るうの..
ウォーカープラス
「北欧屋台 代官山T-SITE」マリメッコやリサ・ラーソンなど20ブランドの雑貨が集結
ファッションプレス
シンプルで温もりのあるデザインの北欧雑貨が大集合♡「北欧屋台」が代官山T-SITEに登場!
isuta
<福岡酒場放浪記>オリジナル中華で魅せる!天神屋台の新たな顔「天神にぎわい屋台 てっちゃん」
2017年4月にオープンした「天神にぎわい屋台 てっちゃん」(福岡市中央区)。場所は「大丸福岡天神店」の目の前。サラリーマンやOL、観光客と若い客層でにぎわう屋台群の一角で営業する。■ “てっちゃん”お手製の創作中華で乾杯!屋台で腕を振るう..
ウォーカープラス
<福岡酒場放浪記>糸島食材をふんだんに使用!中洲屋台の注目株「博多屋台 中洲十番」
2017年5月、中洲屋台群に登場した「博多屋台 中洲十番」(福岡市博多区)。新調した屋台は黒を基調としたオシャレな外観で、スマートフォン充電用のコンセント、荷物棚などが備えてある。■ 腕利き大将が手がける最新店で、激ウマ屋台メニューを満喫メ..
ウォーカープラス
【福島】仕込みは深夜1時から! 屋台の味を受け継ぐ「源来軒」は喜多方ラーメン発祥の店
福島県喜多方市の「源来軒」は、喜多方ラーメンの発祥と言われる老舗。大正末期に屋台で出していた元祖の味を、現在は2代目の店主が守っている。■ 青竹を使った手打ち麺が絶品!看板メニューは「ラーメン」(650円)。国産の黒豚や鶏ガラ、日高昆布など..
ウォーカープラス
【福岡酒場放浪記】フグ尽くし!天神エリアの新屋台「博多 ふぐちゃん亭」
2017年4月にオープンした「博多 ふぐちゃん亭」(福岡市中央区)は、今までにないフグ料理を専門に扱う気鋭の新屋台。人気屋台が軒を連ねる天神エリアで営業する。■ 魚種を使い分け、絶品フグ料理を作る店を切り盛りするのは大将の長 達也さん。水産..
ウォーカープラス
【福岡酒場放浪記】大将はフランス人!気鋭の屋台「レミさんち」
大将・グルナー レミさんが迎える「レミさんち」(福岡市中央区)は、福岡唯一の外国人経営の屋台として2017年4月にオープンした。「お客様とより身近にコミュニケーションがとれる屋台の経営は長年の夢でした。自慢のフレンチとワインを楽しんでくださ..
ウォーカープラス
終電時間まで営業!キットカットショコラトリー屋台が銀座に期間限定オープン
ネスレ日本株式会社は、年の瀬となる12月に仕事や忘年会で忙しく、帰宅が遅くなりがちなビジネスパーソンに向けて、忙しい時にこそいつも支えてくれている家族やパートナーへ感謝の気持ちを伝えて欲しいとの思いから、終電時間まで手土産商品の購入が可能な..
ウォーカープラス
屋台の味をアレンジ! モダン空間でいただく本格ベトナム料理
どことなくノスタルジックな雰囲気が漂う空間で、本格的なベトナム料理を味わってみるのはいかがでしょう。東京・新宿にある「バインセオ サイゴン 新宿」はベトナムのカジュアルな感覚に、フランスの優雅さを兼ね備えた空間。ほかとはひと味違ったおしゃれなお店で本場ベトナムの味を堪能してみませんか?
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サービス統合のお知らせ
Yahoo! BEAUTYをご利用の皆さまへ
より良いサービスをご提供するため、Yahoo! BEAUTYは2018年6月20日(水)を
もちまして、姉妹サービスであるTRILLへ統合いたしました。
新しくなったTRILLをぜひお楽しみください!
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