国立新美術館
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国立新美術館に関する記事一覧です。こちらをご覧になれば国立新美術館の幅広い情報を得ることができます。

吉岡徳仁によるガラスの茶室が東京・六本木の国立新美術館で特別公開
吉岡徳仁による「ガラスの茶室―光庵(以下、ガラスの茶室)」が4月17日から、東京・六本木の国立新美術館で特別公開される。「ガラスの茶室」は2011年に「第54回ヴェネツィア・ビエンナーレ国際美術展」で発表後、15年に京都の将軍塚青龍殿で展示され大きな話題になった。吉岡は、「東京で展示をしたいと思っていた。文化的視点から会場は国立新美術館がいいと思い、館長に相談したところ場所を提供してもらえることになった。美術館もガラスでできているので対比が面白いはずだ」と語った。
WWD
展覧会「イケムラレイコ 土と星 Our Planet」国立新美術館で、約210点の作品を展示
展覧会「イケムラレイコ 土と星 Our Planet」が、2019年1月18日(金)から4月1日(月)までの期間、国立新美術館にて開催される。 www.fashion-press.net イケムラレイコは、ヨーロッパを拠点に活動する日本の画家。これまで、何かが生まれる途上に潜在している無限の可能性を表現するという独創的な芸術課題に対し、絵画や水彩、版画、写真など多彩なメディアを通して表現してきた。 初期の1980年代には、荒々しい絵画や多様な線で構成されたユーモラスで人間味あふれるドローイングなどの作品を手掛けた。また、1990年代以降の作品では、名もない小さな動物や無垢な少女たちなど、誕生と死を含みこむ神話的な原始の風景などが描かれている。 本展は、イケムラレイコにとって過去最大規模の個展。2000平米の展示室と野外展示場も使い、これまで手掛けてきた約210点の作品を展示する。 会場は、16のインスタレーションの集合として構成される。1979年、スイスにて現代美術家として活動を開始した初期のドローイング作品や、表現主義風の大型絵画をはじめ、明るく温かい色彩をベースにした2018年の最新作「うねりの春」などの作品を展示。イケムラレイコのヴィジョンを追体験し、これまで、そしてこれから見ようとしている世界観を体感してみては。 【詳細】 イケムラレイコ 土と星 Our Planet 開催期間:2019年1月18日(金)~4月1日(月) 休館日:毎週火曜日 場所:国立新美術館 企画展示室1E 住所:東京都港区六本木7丁目22-2 開館時間:10:00~18:00(毎週金・土曜日は20:00まで) ※入場は閉館時間の30分前まで 観覧料:(当日)一般 1,000円(税込)、大学生 500円(税込) / (前売・団体)一般 800円(税込)、大学生 300円(税込) ※2019年2月24日(日)は天皇陛下御在位30年を記念して入場無料 ※高校生、18歳未満の人(学生証または年齢の分かるものが必要)および障害者手帳持参の人(付添1人)は入場無料 ※前売り券は2018年11月14日(水)~2019年1月17日(木)までの販売 【問い合わせ先】 TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)
ファッションプレス
紙にひそむ可能性を探る。国立新美術館で「紙工視点」展が開催。
国立新美術館の地下1階「SFT GALLERY」にて、12月24日(月祝)まで、福永紙工の新プロジェクト「紙工視点(シコウシテン)」の展示会を開催中だ。
VOGUE
【本日】TAE ASHIDAが2019春夏コレクションを国立新美術館で発表、インスタでライブ中継
2918年10月16日(火)19:30より、TAE ASHIDAの2019年春夏コレクションが発表されます。TAE ASHIDAの公式Instagramでは、その模様がライブ配信される予定です。出演モデルは海外のトップモデルのほか、MIKIE HARA、KIKO ARAI、福士リナさん、CHIHARUさん、冨永 愛さんなど。
Precious.jp
「21st DOMANI・明日展」を国立新美術館で開催 - 若手アーティスト10名が集結
「21st DOMANI・明日展」を国立新美術館にて開催。会期は、2019年1月23日(水)から3月3日(日)まで。 www.fashion-press.net 若手の芸術家が海外で研修するのを支援する文化庁の「芸術家在外研修」は、1967年から50年以上実施され、日本のアートを支える多くの若者たちを育ててきた。「21st DOMANI・明日展」では、そんなアートの”明日”を創るアーティストたちが、海外での研修の成果を発表する展覧会だ。 本展のサブタイトルは、「元号と西暦のはざまで」もしくは「平成の終わりに」。平成最後となる年に、昭和の終わりに生まれ、平成に育てられたアーティストたち9名が作品を紹介する。彼らの作品は、映像から写真、インスタレーションに絵画まで実に多様でユニーク。学んできた国も、フランスやアメリカ、モロッコなど様々だ。”昭和”と”平成”、そして”日本”と”海外”など、あらゆるはざまに存在する彼らの作品を是非鑑賞してみては。 さらに、ゲスト作家として三瀬夏之介が登場。和紙や墨を用いた彼の作風は、そのルーツに日本画を彷彿とさせながらも、同時に現代的な佇まいだ。イタリア・フィレンツェでの滞在制作経験を持ち、その独特の神秘性は、海外でも評価されている。 【詳細】 「21st DOMANI・明日展」 会期:2019年1月23日(水)〜3月3日(日) 会場:国立新美術館 企画展示室2E 住所:東京都港区六本木7-22−2 休館日:毎週火曜日 開館時間:10:00〜18:00、毎週金・土曜日は18時まで 観覧料:一般 1,000円(800円) / 大学生 500円(300円) ※( )内は前売および20名以上の団体料金。
ファッションプレス
吉岡徳仁「ガラスの茶室 - 光庵」日本を巡回、19年4月より国立新美術館で屋外展示
吉岡徳仁「ガラスの茶室 - 光庵」が、日本を巡回。2019年4月17日(水)から2021年5月10日(月)までは、国立新美術館 正面入口前に展示される。 www.fashion-press.net 吉岡徳仁は、デザイン、建築、現代美術など、幅広い領域において活動するデザイナー。これまで、自然と人間の関係性に着目して光がもたらす感覚を追求し、独自の手法で作品を表現してきた。2011年にイタリア・ヴェネツィア ビエンナーレ国際美術展にて発表された「ガラスの茶室 – 光庵」は、2015年に京都の将軍塚青龍殿の大舞台でも披露され、大きな反響を呼んだ作品だ。 2018年11月から2019年2月までの佐賀県立美術館における九州初展示を経て、4月17日(水)から「ガラスの茶室 – 光庵」が東京へ。国立新美術館では屋外に設置されるため、降り注ぐ太陽の光により水面のような輝きを生み出したり、クリスタルプリズムの彫刻から放たれる光が虹となり「光の花」が現れたり...と自然光のもとで変化する様々な表情を楽しむことができる。 さらに、パリ・オルセー美術館にコレクションされているガラスのベンチ「Water Block」も併せて公開される。 【詳細】 国立新美術館 特別公開「吉岡徳仁 ガラスの茶室 - 光庵」 会期:2019年4月17日(水)~2021年5月10日(月) 会場:国立新美術館 正面入口前 開館時間:美術館の開館時間に準ずる 休館日:毎週火曜日(祝日又は振替休日に当たる場合は開館し、翌平日休館)、年末年始 観覧料:無料 ■施設情報 国立新美術館 住所:東京都港区六本木7-22-2 TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)  開館時間:10:00~18:00 ※会期中の毎週金・土曜日は20:00まで(ただし7月~9月は21:00まで) ※入場は閉館の30分前まで。※展覧会によって観覧時間が異なる場合がある。 【問い合わせ先】 株式会社吉岡徳仁デザイン事務所 TEL:03-6455-3576
ファッションプレス
『エルメス』のシネマの世界へ。『国立新美術館』で参加型展覧会「彼女と。」を開催
『エルメス』のシネマの世界へ。『国立新美術館』で参加型展覧会「彼女と。」を開催
DAILY MORE
エルメスの展覧会「彼女と。」国立新美術館で、映画の撮影スタジオに迷い込む"体験型"展覧会
エルメス(HERMÈS)はシネマ的設定の観客参加型の展覧会「彼女と。」を、東京・国立新美術館にて開催する。期間は2018年7月11日(水)から7月30日(月)まで。入場は無料だ。 ARTISTIC DIRECTION:LAURE FLAMMARION | PHOTOS:ISAAC MARLEY MORGAN ある1人の女性="彼女"を追い求めて 展覧会「彼女と。」では、ある1人の女性="彼女"に魅了されたひとりの“作家”とともにその姿を追いかけ、エルメスが提案する女性像をそれぞれに考察することが出来る展覧会だ。 映画スタジオを彷彿とさせる会場内では、まるで撮影現場に迷い込んだかのような世界観をインタラクティブに体感できるのが特徴だ。 ある"作家"が、映画館のスクリーンに映る"彼女"の存在を追いかけるという物語が始まる。 鑑賞者は"作家"の視点とともに、"彼女"をよく知る人物たちとの出会いや、"彼女"を断片的に捉えた映像、"彼女"が愛用するエルメスのオブジェなどを介して、"彼女"の人物像に迫っていく。 時には"作家"としてではなく、映画監督や撮影スタッフ、出演者の視点でこの物語をとらえることもあるであろう。バックステージを通り抜けて楽屋を覗いたり、セットにしのび込んだり。エキストラとしてアドリブで演技をしたり、美しい衣装に目を奪われることもあるかもしれない。 なお、展覧会「彼女と。」は、エルメスのレディス部門アーティスティック・ディレクターであるバリ・バレと、レディスプレタポルテのアーティスティック・ディレクター ナデージュ・ヴァンヘ=シビュルスキーによる監修のもと製作。 物語に華を添える、彼女たちによる最新コレクションにも“彼女”の存在を感じとれるはず。 【詳細】 彼女と。会期:2018年7月11日(水)~7月30日(月)開館時間:10:00~18:00 ※毎週金・土曜日は21:00まで休館日:毎週火曜日会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2)入場:予約制、無料※予約は展覧会サイト(hermesavecelle.com)にて6月20日(水)11:00より受付開始。【問い合わせ先】エルメスジャポンTEL:0120-202-830
ファッションプレス
「ピエール・ボナール展」が国立新美術館で開催、浮世絵に影響を受けた“色彩の魔術師”が描く絵画や版画
ファッションプレス
「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」東京・六本木の国立新美術館で開催、大阪で巡回展も
漫画家・荒木飛呂彦の原画展「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」が、2018年8月24日(金)から10月1日(月)まで、東京・六本木の国立新美術館にて開催される。また、11月25日(日)から、大阪文化会館・天保山での巡回展が決定。大阪で「ジョジョの奇妙な冒険」の展覧会を開催するのは今回が初となる。 www.fashion-press.net ジョジョ誕生30周年のラストを飾る大型原画展 漫画「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズで知られる、漫画家・荒木飛呂彦。今回開催される展覧会は、ジョジョ誕生30周年のラストを飾る大型企画。これまでの歴史の集大成であり、史上最大規模の原画展となる。なお、国立美術館で開催される漫画家の個展としては、手塚治虫以来実に28年ぶりであり、史上2人目という快挙だ。荒木飛呂彦は開催発表と同時に公開された直筆メッセージにて「JOJOが目指して描くものはこの世のあらゆる現象、そして善と悪の闘いを通しての『精神の成長』であります。今回の原画展では、そのキャラクターたちと守り神たちが、同じ時刻、同じ場所に会するイメージ」と、本展の世界観についてコメントしている。 展覧会の見どころ - 完全新作”等身大”のキャラクター原画 展覧会は、全8チャプターで構成。最も注目すべきは完全新作の"等身大"のキャラクターを描いた大型原画だろう。以下、会場の順路に沿って、展覧会の見どころを紹介する。 CHAPTER 1「ジョジョクロニクル」 作品誕生から30年の歴史と歩みが詰まった「ジョジョクロニクル」。主人公や舞台を変えながらも、脈々と受け継がれる歴代ジョジョ達の壮大な運命の物語を振り返る。 CHAPTER 2「宿命の星 因縁の血」 宿命と因縁を背負う主人公とライバルの戦いは、『ジョジョ』作品最大の見どころの1つ。「宿命の星 因縁の血」ゾーンでは、豊富なカラー原画とともに、強い信念を感じさせる言葉やシーンを対比させることで、主人公とライバル=“光と闇”が創る世界を表現する。 CHAPTER 3「スタンド使いはひかれ合う」 作中において最も重要な要素の1つである“スタンド”とは、個々の生命エネルギーが作り出す像(超能力が視覚化されたもの)。“奇妙な冒険”をより引き立たせる、個性豊かなスタンドとキャラクターが「スタンド使いはひかれ合う」ゾーンに集結する。 CHAPTER 4「JOJO’s Design」 『ジョジョ』を彩る、魅力あふれるカラー原画が並ぶ「JOJO’s Design」は、印象的なポージングやファッション、色使い、構図など『ジョジョ』のデザインが生み出すアーティスティックな世界観を楽しむゾーン。 CHAPTER 5「ハイ・ヴォルテージ」 第7部までの主人公とそのライバルたちの"最高潮"の戦闘シーンを公開。己の「信念」を激しくぶつけ合う迫力のバトルシーンが目の前に蘇る。 CHAPTER 6「映像展示 AURA<アウラ>」 唯一の映像展示ではビジュアルデザインスタジオ「WOW」とコラボレーションし、"スタンドの起源"をテーマに、スタンド誕生の瞬間をアーティスティックに描く。大型映像で展開される美しいスタンド表現に注目だ。 CHAPTER 7「大型新作原画ゾーン」 最大の見どころとなるこのゾーンでは、荒木飛呂彦がこの展覧会のために書き下ろした完全新作、約2m×1.2mの大型原画全12枚を展示。12体のキャラクターとスタンドが、"実物大"で描かれており、キャラクターと同じ空間に存在しているかのうような感覚を味わうことができる。大迫力の新作原画は、この展覧会でしか見ることができない貴重な作品となっている。 CHAPTER 8「ジョジョリロン」 ジョジョの斬新な発想や手法、印象的なポージングはどのように生み出されるのか。漫画の"絵"としての発想や考え方に触れつつ、荒木飛呂彦の創作活動の秘密に迫る。 気鋭の“JOJO派”アーティストによるコラボ作品 彫刻、ファッション、映像の第一線で活躍する“JOJO派”アーティストとのコラボレーション作品は、ビジュアルデザインスタジオ「WOW」だけでなく、彫刻家の小谷 元彦、アンリアレイジデザイナーの森永 邦彦による作品も展示される。 荒木飛呂彦による音声ガイドも また、音声ガイドでは、荒木飛呂彦本人による作品解説を交えつつ、各展示コーナーの見どころをナビゲートする。 オリジナルグッズも販売 また、「Part 8 ジョジョリオン」のキャラクターフィギュア、「Part 7 スティール・ボール・ラン」をモチーフにしたデザインを施した名刺入れ&コインケースなどが、展覧会オリジナルグッズとして販売される。 チケットは完全日時指定制 展覧会チケットは、完全日時指定制で販売。先行予約チケットは、6月23日(土)10:00より販売される。オリジナルステッカーがセットになったグッズ付き先行予約チケットも同時発売されるので要チェックだ。 キービジュアルも書き下ろし なお、東京会場および大阪会場のキービジュアルも、荒木飛呂彦による書き下ろし。風神雷神に着想を得たという2枚組となっており、東京会場は富士山をバックに空条承太郎を、大阪会場は彼のライバルであるディオ・ブランドーを描いている。 開催概要 「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」開催期間:2018年8月24日(金)〜10月1日(月)プレビューデイ:2018年8月22日(水)、8月23日(木)会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京・六本木)休館日:毎週火曜日開館時間:10:00〜18:00(毎週金・土曜日は21:00まで)※最終入場は閉館の30分前まで■大阪巡回展開始日:2018年11月25日(日)~会場:大阪文化会館・天保山住所:大阪府大阪市港区海岸通1-5-10※詳細は公式ホームページにて後日発表。 チケット ■先行予約券販売期間:2018年6月23日(土)10:00〜8月23日(木)23:59価格:一般 1,400円、大学生 1,000円、高校生 600円 ※全て税込。入場指定時間帯:・日・月・水・木10:00〜11:45/12:00〜13:45/14:00〜15:45/16:00〜17:30・金・土10:00〜11:45/12:00〜13:45/14:00〜15:45/16:00〜17:45/18:00〜20:30※毎週火曜日は休館日販売場所:ローソンチケット(Lコード31111)、オペレーター予約 0570-000-777(10:00〜20:00)など■グッズ付き先行予約券(オリジナルグッズ「JOJO’s Sketch Stickers(専用ケース付)」)販売期間:同上価格:6,500円(税込)入場指定時間:同上販売場所:同上■会期中販売チケット 予約券※会期中の日時指定制チケット。先行予約券、グッズ付先行予約券で完売した回の販売は行わない。販売期間:8月24日(金) 0:00〜価格:一般 1,600円、大学生 1,200円、高校生 800円 ※全て税込。入場指定時間帯:・日・月・水・木10:00〜11:45/12:00〜13:45/14:00〜15:45/16:00〜17:30・金・土10:00〜11:45/12:00〜13:45/14:00〜15:45/16:00〜17:45/18:00〜20:30※毎週火曜日は休館日販売場所:ローソンチケット(Lコード31111)、インターネット予約(http://l-tike.com/event/jojoex-2018/)、オペレーター予約 0570-000-777(10:00〜20:00)、国立新美術館内特設チケットカウンター(開館日の各日10:00~ 当日各日の販売券に余裕がある場合)■団体券・キャンパスメンバーズについて会期中、国立新美術館内特設チケットカウンターのみで販売(開館日のみ、当日分を販売)。事前に完売した回のチケット販売は行わない。【問い合わせ先】TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)【チケットに関する問い合わせ先】ローソンチケットTEL:0570-000-777(10:00〜20:00)
ファッションプレス
光の教会に圧倒される。国立新美術館「安藤忠雄展-挑戦-」
国立新美術館で、2017年9月27日(水)~12月18日(月)までの約3ヶ月間にかけて「安藤忠雄展-挑戦-」が開催されます。建築家として名を馳せる安藤忠雄のこだわり抜いた建築の数々や代表作の『光の教会』をじっくりと目にする貴重な期間。安藤忠雄の描く世界観に注目しながらご覧下さい。
LeTRONC
波及するエネルギーを体感せよ! 『国立新美術館開館10周年 安藤忠雄展―挑戦―』
波及するエネルギーを体感せよ! 『国立新美術館開館10周年 ... 続きを読む
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展覧会「ジャコメッティ展」国立新美術館にて開催 - 初期から晩年まで約135点を集める大回顧展
ファッションプレス
「草間彌生 わが永遠の魂」展、国立新美術館で2月22日から
展覧会「草間彌生 わが永遠の魂」が、2月22日から5月22日までの期間中、東京・六本木の国立新美術館で開催される。
MODE PRESS
「安藤忠雄展」国立新美術館で - 日本を代表する建築家の半世紀にわたる“挑戦”の連続を紹介
ファッションプレス
「19th DOMANI・明日展」が国立新美術館で開催 - 若手芸術家による最大規模のグループ展
ファッションプレス
展覧会「草間彌生 わが永遠の魂」国立新美術館で開催、過去最大規模の作品展示
ファッションプレス
ミュシャ展 国立新美術館で開催-巨大傑作《スラヴ叙事詩》全20作チェコ国外、世界初公開
ファッションプレス
サービス統合のお知らせ
Yahoo! BEAUTYをご利用の皆さまへ
より良いサービスをご提供するため、Yahoo! BEAUTYは2018年6月20日(水)を
もちまして、姉妹サービスであるTRILLへ統合いたしました。
新しくなったTRILLをぜひお楽しみください!
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