Bshop
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Bshopに関する記事一覧です。こちらをご覧になればBshopの幅広い情報を得ることができます。

ベーシックなお洒落が素敵!Bshopのスタッフさんによる春コーデをご紹介~ボトムス編~
Bshopで働くスタッフさん達のスタイリングは、ともすると無難になりがちなベーシックなアイテムをコーディネートや小物づかいで上手に着こなしていて、どれも参考になるものばかり。ベーシックなおしゃれやナチュラルなスタイルが好きな大人女子におススメです。そこで今回は数あるスタッフさんのスタイリングの中から、ボトムスを中心とした素敵な春コーデをご紹介します。
folk
ベーシックなお洒落が素敵!『Bshop』のスタッフさんによる春コーデをご紹介☆
シンプルで長く愛用出来る上質なファッションアイテムを多く取りそろえるセレクトショップのBshop。そこで今回は数あるスタッフさんのスタイリングの中から、トップスを中心とした素敵な春コーデをご紹介します。
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シンプルだからこそ上質なものを。素材にこだわる『unfil』のニットで着心地を再確認
冬のワードローブにプラスしたい2着は、大人の女性の洗練された装いに個性を添えてくれます カーディガン ¥32,000/unfil(Bshop) 仏語で「1本の糸」を意味する名を持つ『unfil(アンフィル)』。2017年秋冬にデビューしたブランドです。 素材から徹底的にこだわった作りは、国産ブランドらしく、考え抜かれたシルエットやディティールを以って、丁寧に作り上げられています。 そのものづくりで特に大切にしているのは、気軽さと着心地の良さといい、シンプルでありながら特別感を与えてくれる洋服を展開しています。 そんな『アンフィル』の、あらゆるシーンで活躍してくれそうなアイテムの中で、今回PeLuLuが注目するのは、上質なカーディガンとクルーネックニット。 ふたこぶラクダから採取された、原毛キャメルだけで作られた2アイテムは、これからの季節に大活躍してくれます。 クルーネックニット ¥29,000/unfil(Bshop) 特筆すべきは保温性の高さ! 他の繊維と比べても、その吸湿性と放湿性に優れているそう。 魅力は機能面だけではありません。あたたかみのある風合いも魅力。編み立て後、起毛機にかけて全体を毛 羽立たせた独特の風合いを表現しています。さらに着心地も良く、ホールガーメント製法で編み上げられた、立体的なフォルムも魅力のひとつです。 美しいシルエットを生み出す丁寧なものづくり シルエットが特徴的なカーディガンは、この一枚で表情豊かな装いへとシフトしてくれるはず。 クルーネックニットは、オーバーサイズでゆとりを感じさせる一枚で、ボーイッシュな着こなしも素敵。 着心地の良い2着を知ってしまったら、もう手放せなくなりそう。どちらもこれからの季節に重宝してくれます。 クルーネックニット ¥29,000/unfil(Bshop) ようやく秋めいて来たかと思えば、寒く感じるほどの昨今。冷え込むくらいの朝晩は、「アンフィル」のニットが1枚あると安心です。あたたかい装いで冬の準備はOK! カーディガン ¥32,000/unfil(Bshop) クルーネックニット ¥29,000/unfil(Bshop) Bshop(ビショップ) 03-5775-3266 http://bshop-inc.com photograph:Hiroshi Nakamura styling:Saori Ikeda text : Akira Watanabe
PeLuLu
カップルでも楽しめる『DANTON』で見つける! 秋の日常を楽しむ3つのアイテム
男性からの支持も高い『ダントン』で、フレンチカジュアルスタイルをもっと身近で豊かに カバーオール ¥22,800 / DANTON(ビショップ) 女性はもちろん、男性にもファンの多い『DANTON(ダントン)』。たくさんのアイテムの中でも冬の「ダウン ジャケット」は、スタンダードなフォルムの中にもキュートな雰囲気を持たせ、あらゆるシーンで活躍してくれる人気の1着です。 そんな『ダントン』の歴史は古く、1935年にフランスでデビューしました。 創始者のガブリエル=ダントンは、姉の経営する会社「MANUFACTURE TEXTILE DU CENTRE」を買い受け、そこで展開していたアイテムを「DANTON」というブランド名でリスタートさせたことに始まります。印象的な“ひし形のロゴマーク”は、この時にアイコンとして商標登録されたものだそう。 ひし形のロゴマークと並ぶ、もう一つのブランドのアイコン「カバーオール」 『ダントン』の前身である「MTC(MANUFACTURE TEXTILE DU CENTRE)」の初期から現在まで続くアイテムが作業用のカバーオールそして料理人やガーデナーのユニフォームやエプロンなどがあります。これらのワークウェアは、70~80年代にはパリ市内のメトロ(パリ交通公団R.A.T.P)や行政機関へユニフォームに採用され、パリ市の御用達サプライヤーとしては長い間親しまれたそう。さらに、フランスの国鉄S.N.C.Fのユニフォームとしてもお馴染み。『ダントン』は由緒あるフランスのワークウェア・ブランドであることがわかります。 そのブランドの代名詞とも言える「カバーオール」の遺伝子を忠実に受け継ぎながらも、クラッシックなフレンチワークでモダンさを加味した、モールスキン素材の「カバーオールジャケット」をピックアップ。 ポケットディティールやスマートなシルエットなど、いかにもフランスらしい機能性とデザイン性を兼ね備えた、クオリティーの高い一着。ユーズド感のある風合いを追求し、硫化染料で染められた本格的な仕上がりも魅力です。 シャツ白 ¥11,800、ギンガムチェック ¥12,800 / DANTON(ビショップ) クラシカルなフォルムの「ダントン」のスタンダードは、重ね方で変わる表情も楽しい クラシカルな丸襟と両サイドのポケットが特徴の、定番のプルオーバーシャツもこれからの季節に活躍してくれる1枚。 しっかりとしたやわらかさにつややかさも感じさせる素材は、綿100%のオックスフォードなのだそう。プルオーバーのスモックのようなデザインは、カットソーやタートルネックのセーターなど、レイヤースタイルで楽しむのも一興。 帽子 ¥6,800 / DANTON(ビショップ) 耳までカバーしてくれる帽子で冬の寒さを和らげて 「エターミン」と呼ばれるウール素材を用いた帽子で、ふわっとしたやわらかさが特長。裏地には中綿がキルティングされています。耳あてにはボアがつけられているため、高い防寒性を望める帽子です。 ユニセックスで使えるデイリーカジュアルウェアは、長く楽しめるものばかり。そんなアイテムを感じさせるように、ブランドの象徴である『ダントン』のひし形のロゴマークもまたブランド誕生からずっと愛され続け、変わることなくずっと引き継がれています。 Bshop(ビショップ) 03-5775-3266 http://bshop-inc.com photograph:Hiroshi Nakamura styling:Saori Ikeda text : Akira Watanabe
PeLuLu
パリジェンヌの定番『ORCIVAL』のボーダーは、サイズ感とカラーで楽しんで
誰もが大好きなボーダーカットソーは、バリエーション違いで揃えるのがおすすめです。 カットソー¥9,500、パンツ¥13,800、カバン¥8,800、帽子¥8,800 /以上全てORCIVAL(Bshop) 靴/スタイリスト私物 フランス生まれのボーダーといえば、『ORCIVAL(オーシバル)』ですよね。その歴史は古く、1939年にフランスの小さな村「ORCIVAL」にちなんで、蜂のエンブレムと共に誕生しました。転機が訪れたのは、1958年のこと。フランス海軍の制服としてラッセル生地のボーダーが採用されたことにより、どんどんその規模が拡大。'60年代に入ると、『ORCIVAL』の名で市場に出回るようになりました。 『ORCIVAL』のボーダーは、大きく分けて2つあります。まずは、ブランドの始まりとなったボーダー「ラッセル」。その名の通り、しなやかで丈夫なラッセル生地が使われ、肩周りと裾には白地があるのが特徴。まさに、ブランドを代表する定番品です。もうひとつは、厚手のオープンエンド素材が使われている「コットンロード」。ボーダーのピッチの幅が狭く、すっきりとした印象を与えます。 着るだけでパリジェンヌ気分。 左からカットソー¥11,800 カットソー¥11,000/ORCIVAL(Bshop) こちらが『ORCIVAL』の代名詞でもある、「ラッセル」と呼ばれるボーダー。1985年のフランス映画『なまいきシャルロット』で、シャルロット・ゲンズブールが着用したボーダーと聞けば、ピンとくる人も多いのではないでしょうか。当時はメンズサイズのみの展開だったこともあり、ボーダーをルーズに着こなす姿がこれまたキュートなんです。 ユニセックスのサイズ展開なので、着こなしたい印象でサイズを選ぶのが「ラッセル」の楽しみ方。ジャストサイズで着たいなら、0〜2をチョイス。一方、フランス女優のようにルーズながらもこなれた印象で着こなすなら、3以上のメンズサイズを。こんな風に大きさによってその印象が変わるのも、ボーダーのおもしろさのひとつ。ラッセルは両サイドの裾にスリットが入ってるから、タックインしやすいのもポイントです。 カラーで遊ぶボーダー。 カットソー各¥9,500/ORCIVAL(Bshop) 一方、豊富なカラーバリエーションが魅力の「コットンロード」。ベーシックなカラーが増えるこれからのシーズンのアクセントになってくれるはずです。単色では躊躇しがちな蛍光色も、グレーと合わせることでどこかシックな印象に。このカットソーを主役にコーディネートすると、新しいボーダーの魅力に気づけるはずです。 ざっくりとした仕立てで厚みがあるから、こちらはジャストフィットで着こなすのがおすすめです。こちらも女性なら、0〜2のサイズを選ぶとよいでしょう。 ボーダーはまさにフレンチベーシックを代表するアイテム。けれど、気をつけないとどこか野暮ったく見えてしまうこともありますよね。こなれて見えるポイントは、サイズ感とカラー選び。パリジェンヌの着こなしを真似して、ボーダーを楽しみましょう。 Bshop(ビショップ) 03-5775-3266 http://bshop-inc.com
PeLuLu
真似したい!インスタグラマーの新婚インテリア
真似したい!インスタグラマーの新婚インテリア
CLASSY.ONLINE
ナチュラルコーデの定番!ORCIVALのアイテムを使って楽しむ大人女子コーデ
フレンチテイストが人気のORCIVAL。ナチュラルテイストが好きなオシャレさんには人気のブランドです。定番のボーダーシャツ以外にもコーディネートに取り入れやすいアイテムがいっぱい揃っているんです!今回は、ORCIVALのアイテムを使ったおすすめコーディネートをご紹介します。
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サービス統合のお知らせ
Yahoo! BEAUTYをご利用の皆さまへ
より良いサービスをご提供するため、Yahoo! BEAUTYは2018年6月20日(水)を
もちまして、姉妹サービスであるTRILLへ統合いたしました。
新しくなったTRILLをぜひお楽しみください!
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