いちご大福
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いちご大福に関する記事一覧です。こちらをご覧になればいちご大福の幅広い情報を得ることができます。

東京初の“いちご大福専門店”も!ニューフェイスの「いちご大福」を総チェック
いまや和菓子の定番としてすっかり定着した「いちご大福」。ふっくらとした餅と、甘いあん、そして甘酸っぱいいちご。これらのア...
ウォーカープラス
ダイエット中でも間食はOK!? 枝豆、いちご大福、プリンが間食におすすめな理由
■意外な事実! じつは間食は“体によかった” 11月8日の「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系)では、「正しい間食で美肌&脂肪燃焼&老化防止SP!」と題した企画を放送。これまでの“間食の常識”を覆す内容で、放送直後か […]
fytte
桜もち、桜ゼリー、いちご大福……♡ 『ローソン』の春の和菓子、あなたはどれがお好み?
DAILY MORE
いちご大福×チーズタルト!?チーズタルト専門店「PABLOmini」より手のひらサイズの期間限定チーズタルト発売!
焼きたてチーズタルト専門店「PABLOmini」では、2018年1月各店新年初売り日より、手のひらサイズの小さなチーズタルト「PABLO mini(パブロミニ) いちご大福」(350円)を期間限定で発売する。サクサクのタルトにチーズ生地を流..
ウォーカープラス
パブロから和と洋が融合したタルト登場!1月の季節限定タルトは“いちご大福”!
焼きたてチーズタルト専門店PABLO(パブロ)では、2018年1月より「いちご大福チーズタルト」(2000円)が季節限定で登場する。旬のフルーツや四季に合わせた食材を贅沢に使用した季節限定チーズタルトは、お昼をすぎると売り切れることも多い人..
ウォーカープラス
2個入りアイスは幸せのおすそ分け!ミニストップから「まるごといちご大福」発売
いちごをバニラアイスとお餅で包んだ「まるごといちご大福(2個入)(237円)」が11月14日(火)より、数量限定で国内のミニストップにて発売される。和菓子のいちご大福のように、真ん中にいちごをまるごと入れて、バニラアイスとふっくらとしたお餅..
ウォーカープラス
お花みたいでかわいい!カラフルな“いちご大福”が並ぶ専門店。札幌「ぽたぽたいちご」
今年1月、札幌 大通公園近くにオープンした「いちご大福専門店 ぽたぽたいちご」。毎日、契約農園から届くいちごを上にのせたかわいらしい大福に、一目ぼれする人が続出です。
ことりっぷ
パブロミニから、”いちご大福”のチーズタルト - いちご餡が入った大福をまるまるトッピング
ファッションプレス
今週の人気ランキングBEST5―京都のリノベカフェや季節限定のいちご大福など―
みなさんがクリップして「行きたいリスト」に入れた記事を、毎週、ランキング形式でご紹介。 今週は、春を感じるいちご大福のお店や、あったかい飲み物片手にゆったり過ごせるリノベカフェなど、京都や大阪など関西のお店がたくさんランクインしました。 週末、お出かけの参考にしてくださいね♪
ことりっぷ
「パブロ」が冬の和菓子の定番「いちご大福」をイメージした季節限定チーズタルト発売!
ストレートプレス
ポッター平井の激推しアイドル!第191回「=LOVE」 大場花菜・髙松瞳・野口衣織・山本杏奈が激アツの大阪公演を振り返る!
代々木アニメーション学院と指原莉乃がプロデュースする12人組の声優アイドルグループ「=LOVE」(読み:イコールラブ/略...
ウォーカープラス
北海道ならではのおいしさがぎっしり♪札幌で楽しみたいランチ&スイーツ6選
日本でも指折りの大都市・札幌。観光スポットも多く、GWに訪れる人も多いかもしれませんね。この時季は長い冬が終わりを告げ、観光シーズンもいよいよ幕開け。日に日に暖かくなって気温が10度を超える日も増え、桜も楽しむことができます。今回はおいしい食材が北海道じゅうから集まる札幌ならではのランチ&スイーツのスポットを6つご紹介します。
ことりっぷ
板チョコはダメでもチョコ菓子はOK!? つわりで起きた謎の線引き【ズボラ母のゆるゆる育児 第15話】
妊娠前はチョコがないと生きていけない位のチョコ好き人間だった私。しかし、妊娠後のつわりによって驚くべき変化を遂げたのです。
ウーマンエキサイト
1日5個限定の「いちごさんショートケーキ」で”平成最後のいちごスイーツ”を堪能しちゃおう♡
いちごがそのままケーキになったような可愛らしい見た目が話題の「いちごさんショートケーキ」。ずーっと眺めていられそうなほど可愛いいちごのショートケーキを堪能してみませんか?見た目も味も一流の限定いちごスイーツをご紹介します。
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母の日に作りたいレシピまとめ♪初心者さんも挑戦できるおすすめのごちそう料理
今回は母の日にぴったりなレシピを特集します!いつも頑張ってくれているお母さんのために、とびきりの料理を作ってサプライズしたいですね。忙しい方には簡単に作れる献立レシピや、作り置きにしてお弁当のおかずにもできるアイデア料理もご紹介します。和食から洋食まで幅広くレパートリーを増やして、母の日のごちそうを考えていきましょう。
folk
食いだおれ in 福岡 最新のお店から屋台からラーメンから、お土産も手抜きなしで
たくさん食べたい!せっかくの旅行ですから、思う存分美味しいものは食べた、であれば、ちょっとヘルシーを意識して心置きなく食べるプランを【Bliss! Happy Foodie Life ーVol.52】 年に何回福岡に行くのだろう?4回くらい? 福岡は神社好きな気持ちも満たしてくれるし、美味しいもの好きなお腹も心も満たしてくれるから、時間とお金があれば、毎月でも行きたいと思う場所です。今回は、「はしご」もテーマのひとつ、今年第一弾の福岡旅行となりました。始発の飛行機で出発です。 着いたら、太宰府天満宮 今年初めての福岡なので、まずは、ご挨拶に向かいます。梅は終わりかけ、桜はまだまだ、そんな少し淋しい時期でした。平日だったこと、雨が少し降っていたことから、観光客もいつもよりは少な目、それでも、やはり受験の時期だったので、学生たちがお参りに来ていました。朝早くから行動したおかげで、お参りし終わったころには、お腹も減っていて、その後の予定に差し支えなさそうなおうどん「さいふうどん」をいただきました。福岡といえばうどん、うどんと言えば○○、というお店もあるのですが、せっかく太宰府に来たので「梅が枝餅」も食べたいし、ということで参道にある「かさの家」でお昼にしました。食事処も併設されているので、食事をして、座ってゆっくり梅が枝餅を食べる、を叶えてくれます。 まだディナーまでは時間もあるので、筥崎宮と櫛田神社、警固神社へ駆け足でお参りしてきました。神社は写真を撮りたくなるフォトジェニックな場所なので、以前より、写真を撮る分、一つの神社の滞在時間が長くなってしまい、警固神社に行く頃には、もう、午後4時を過ぎようとしていました。今回、初日の夜ご飯は、昨年より初冬にフランスから帰国したシェフがオープンしたお店でフレンチです。神社巡りのあとは、一度、ホテルに戻って、シャワーを浴びて、(ベッドに横になったら早起きしたから寝てしまいそうなので)写真を整理をしたりしながら、時間が来るのを待つことにしました。 海の見えるレストラン 初日の夜は、フランスから帰国した吉武シェフが博多港の海と空が見える場所にオープンしたレストラン「Restaurant Sola」です。すっかり陽が落ちてしまっていて、暗い海しか見えなかったのが残念。これから夏に向かって、陽が伸びれば、福岡は西にあるから日の入りも遅いし、かなり素敵な夕焼けの時間を過ごせそうです。ドアを開けてレストランに入れば、福岡の人がいう「しゃれとんしゃー」な世界です。(かっこいい、という意味です)NYかパリか、そんな国際色のある店内、オープンキッチンでシェフたちのお料理を作る姿が見えるし、天井が高く、空間がとても広く、ゆっくりと感じられる心地よさがあります。続々と入ってくるお客さんには、お洒落で華やかなご婦人たちが多くいらっしゃいました。アミューズは、パルメザンのサブレの上に、いくらが一粒ずつ綺麗に並んでいます。細かい仕事、丁寧な仕事、食べるのが勿体無いと感謝しながら、シャンパンと一緒に、いただきます! メニューには「あて」と書かれてあり、「あて」(アミューズからお料理へ続くおつまみですね)が数種類出てきて、それからコースに移っていく構成です。この日は、フォアグラのプリン、オニオンピューレがのったポテトタルト、鱒とラディッシュのサラダ風、そしてスナップエンドウのてんぷらと続きました。そして、前菜へ。メインへ続く途中にあらわれた、とても気に入った一皿が、こちら、「ねぎと筍、セリにそしてイカ」です。ネギは甘く、焼き筍のザクザクとした歯応えに、セリのシャリシャリっとした食感。一つのお皿に、人が感じることのできる違いを集めている、そんな感じがするディナーでした。 メインのお魚はカレイのムニエルにフライにしたプロシュートで飾られていて、ソラマメたアサリで飾られていました。お皿の上は、春、です。そして、メインのお肉は、はらみのステーキにマッシュルームと菊芋、そして国東半島の粒マスタードがそえられていました。このマスタードがとても美味しくて、次回国東半島まで足を伸ばしたら、是非、買ってこようと思います。かなりボリュームのあるコースでした。デザート一皿目は八朔のアイスクリームと二皿目がチョコレートのムースでした。ミニャルディーズは「モカロン」です。最中の皮でつくった、マカロン。軽くって、お腹いっぱいでも軽く食べれてしまいました。どっぷりくれた港をあとに、この日はまっすぐホテルへ帰りました。 糸島のカキ小屋へ 翌日は、スッキリ晴れて気持ちのいい朝になりました。今回は、電車で糸島へ向かいます。市営地下鉄空港線に乗り、そのまま姪浜から先はJR筑紫線に乗り入れていて、乗り換えることなく、筑前前原駅まで行きます。そこから、行きはタクシーを利用して、船越まで向かいます。船越と言えば牡蠣小屋、運転手さんも牡蠣小屋の近くまで連れて行ってくれるので、行きはタクシーがおすすめです。同じようなプレハブの小屋がずらっと並んでいます。今回は、以前の糸島フェアにいらっしゃっていた「ケンちゃんかき」へ行きました。事前予約をする方が安心です。お店に入ると、ウィンドウブレーカーを渡されます。カジュアルな服装でいくことがおすすめですが、焼いているときに飛んでくる灰やお汁を避けるためにお店が用意してくれています。 こちらは「お得なセット」です。カキ、車えび、ホタテ、サザエ、ハマグリの盛り合わせ。そして、タコと牡蠣をもう1盛頼みました。 牡蠣は開いてきたら、もう、出来上がり。殻を外すと、こんなにプリプリな牡蠣が現れました。調味料は用意されていますが、予約の際に、持ち込みの可否を確認して持ち込み可だったら、好きな調味料を持参することもできます。「けんちゃん」では、おにぎりと飲み物は持ち込みOKでした。食べ終わった牡蠣の殻は、バケツの中へ、気づくとこんなにたくさん!牡蠣を好きな人には、絶対に一度は体験してもらいたいです。 帰りは、時間が丁度よかったので、バスで駅まで戻りました。筑前前原駅には糸島のイメージキャラクター「いとゴン」が目印の糸島のお土産を買うことができる小さなお店もあり、電車を待つ間に糸島土産も買えるのも楽しいです。地下鉄や昭和バスは交通系ICカードを使えるし、筑前前原駅から船越漁港までタクシーを使ったとしても3,000円くらいなので、レンタカーを借りるよりもお得ですね。 天神駅に戻ってきたら、岩田屋、三越、大丸のデパ地下巡りをして、お土産ショッピングの時間です。天神の地下街は「てんちか」と呼ばれていて、この地下街を中心に、デパートなどが繋がっているので、雨に濡れずに移動してお買い物ができるのも魅力です。 ホテルに一度戻り、増えた荷物を置いて、夜ご飯に出かけます。観光で行くとホテルは天神か博多付近になることが多いと思いますが、福岡の便利さを感じるのが、こういうとき。空港から博多まで地下鉄空港線で約5分、天神までは約20分。行きたいお店、レストラン、全てが天神や博多を中心に集まっているので、移動にかかる時間がとても短くて済んで、少し買い物をして荷物が増えたらホテルへ戻る、その繰り返しをしてもあまり気にならないから、反対についつい買い物をし過ぎてしまった、なんてことになってしまいます。ただ、ホテルの行き来をするからか、たくさん食べても歩いてカロリーを消費しているようで、体重も増えないのがありがたいです。 はしごの夜ご飯 さて、2日目の夜、「はしご」に挑戦です。まず、「博多野菜巻き串屋 鳴門」で串焼きをいただきます。新鮮な野菜を豚肉で巻いた串焼きが評判のお店です。天神からも博多からも近く、カウンター、テーブル、お座敷があるので、どんなシーンでも活躍しそうなお店です。お野菜は九州各地から取り寄せたお野菜がふんだんに使われていて、串焼きのみならず、新鮮なお野菜をたくさん食べることができます。写真は、韓国風サラダ、野菜巻きは一番人気と言われた「レタス巻き」そして「パクチー巻き」、焼き鳥はササミ(三種類あって、明太子マヨネーズ、梅しそ、わさびから選べます)、そしてベーコン巻きとせせりです。一番下は、長ネギの一本焼きで、お隣も、そのお隣も頼んでいて、真似して頼んでみたら、甘くてとても美味しかったです。 鳴門は、予約を入れたときに、コースにするかどうか悩んだら、コースだと女性だったら絶対食べきれないとアドバイスをいただき、アラカルトにしたのですが正解でした。Webから予約をしたのですが、予約後のフォローも素晴らしく、思いやりのあるお店だと思います。 続いて、今回の食べたいものリストのひとつ、博多ラーメンを食べに二軒目へ向かいました。友人オススメのラーメン屋さん「Shin Shin(しんしん)」です。とんこつラーメンは嫌いではないのですが、やはり、極度のこってり感はさすがに最近は胃にもたれてしまうので、大丈夫かな?と思っていたら、こちらShin Shinは、とてもマイルドなとんこつです。 キクラゲとたくさんのネギ、スープも透明度があるので、予想に反して、すんなり完食。一軒目の鳴門で、炭水化物系のものを食べなかったのも、正解でした。 3軒目は屋台へ、人気のフレンチ屋台です 屋台といったらラーメン、というイメージが定着していますが、天神の屋台はユニークな屋台も多く、今回はその中でも、何人かの友人やホテルの従業員さんがオススメの屋台を聞いたら、必ず上がっていた「レミさんち」に行きました。ホテルで確認したら、「やっていない時もある」ということだったので、若干心配でしたが、営業していてくれて、よかったです。「レミさんち」があるのは、天神のロフトの前です。ひときわ陽気な雰囲気で、レミさんを筆頭に3人で営業していて、この3人は全て、フランス人でした。「レミさんち」の周りだけが、フランスになっていて、屋台というのにエスカルゴやらアヒージョなどがあって、しかもお料理がすぐ出てきて、屋台というよりビストロで食事をしているような感覚になります。すでに3軒目なので、そんなに食べられない言いながらも、頼んだのは、「マッシュルームのアヒージョ」と「鶏もも肉のコンフィ」です。ひとつのお料理が500円から700円で、一軒目からここもありだなという感じです。ワインはハウスワインとそのほかに数種類、そしてスパークリングもあって、400円から600円という価格設定でした。 そして、隣の人が食べていて美味しそうだったので、鳴門のネギ焼きに続いてレミさんちでも、追加でチーズフォンデュトーストを頼みました。これが、また、大正解でした。そんなに大きくないし、沢山歩いたし、とついつい言い訳をしてしまいながら、完食。こうして、2日目の夜は無事終了しました。Mission Complete! ストリートフードとお土産 おうどんを食べ、梅が枝餅も食べたのに、駅に向かう途中にある「天山」で、ついつい買ってしまうあまおうが一個入っている最中です。天山は「鬼瓦最中」が有名ですが、この季節に行ったら、絶対に「あまおういちご大福最中」をいただきます。贅沢な最高級の大粒のあまおうを使っていて、もちろんあまおうの季節限定で発売される最中です。こんな大きなあまおう、見た目もゴージャスですけど、美味しさもゴージャスです。 続いて、空港で見つけた新製品、「MENTAI QUICHE(明太キッシュ)」です。明太子の「ふくや」福岡空港店限定のお土産です。お店で焼いているのでその場で食べてもいいですし、家に帰ってから温めて食べてもOK。クリーミーなホワイトソースにピリッとくる名物の明太子がトッピングされていて、トースターで温めると、ワインのおともにぴったりです。 この時期の空港のお土産の定番といえば、「如水庵」の「いちご大福」です。こちらは、美味しい新鮮ないちごが一粒、酸味がしっかりあるいちごが白餡ととてもよくあいます。季節によって、中に入るフルーツが変わるので、いろいろな美味しさを楽しめます。 そして、こちらは「ジョルジュ・マルソー」の「アジム・レーズンウイッチ」です。アジムはあの大分にあるワイナリー「安心院(アジム)葡萄工房」です。安心院葡萄工房で作られたブランデーにつけたレーズンを使ったレーズンウイッチは、豪華列車「ななつ星」で提供されているスイーツ。木箱に入っていて、見た目もとてもリッチな印象で、プレゼントやお土産に最適な逸品です。チーズケーキも有名なので、こちらでお買い物する予定なら、是非、保冷バッグも忘れずに! 振り返ってみても、美味しい旅でした。 かさの家 http://www.kasanoya.com/ Sola Factory https://sola-factory.com/ ケンちゃんかき http://www.kenchan-kaki.info/ 博多野菜巻き串屋 鳴門 http://yasaimaki-naruto.com/ 博多ラーメン Shin Shin http://www.hakata-shinshin.com/ レミさんち https://ja-jp.facebook.com/yataichezremy/ 天山 福岡県太宰府市宰府2-7-12 ジョルジュ・マルソー http://gm.9syoku.com/
PeLuLu
「『平成』スイーツ進化論」西武池袋本店で - “平成”に流行したキャラメル・苺大福などが進化形に
「HEISEI SWEETS EVOLUTION 『平成』スイーツ進化論」が、西武池袋本店 7階催事場にて2019年3月22日(金)から26日(火)まで開催される。 www.fashion-press.net 「『平成』スイーツ進化論」会期中は、平成31年間で印象に残ったブランドや大ヒット商品など、時代を超えて進化し続けるスイーツに着目。約13ブランドが集結し、平成に話題を呼んだスイーツや、今まさに人気のスイーツを紹介する。 目玉となるのは、「ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマ」のショコラティエ・土屋公二による「平成今昔パフェ」。自家製プリンとスポンジケーキ、チョコジェラートなど、平成初期に流行したスイーツを贅沢にトッピングした「プリンパフェ」と、2019年のバレンタインでも話題の第4のチョコ「ルビーチョコ」を使い、ピスタチオとミルクの自家製ジェラートなどとともに、スタイリッシュに仕上げた「ルビーチョコパフェ」の2種を展開する。 また、生キャラメルで一世を風靡した「花畑牧場」のホットキャラメルソフトクリームや、カヌレを和風に進化させたカヌレ羊羹、ルックス・味わいともに斬新な仕上がりのいちご大福、フォトジェニックなレインボーカラーのベーグルなど、過去に話題をさらったスイーツを現代的にアレンジしたラインナップも揃える。現在進行形で人気の「おやつに食べる食パン」、「タピオカドリンク」、「かき氷」 などにも注目したい。 さらに、平成生まれの元パティシエで、「スイーツ王子」とも称される小林豊とカフェ・カイラが考案した限定メニュー「カフェ・カイラ/コラボ・チーズティーパンケーキ」も登場。3月23日(土)には「スイーツ王子」の来場イベントやミニトークショーが開催される。 【詳細】 HEISEI SWEETS EVOLUTION 「平成」スイーツ進化論 会期:2019年3月22日(金)~26日(火) ※最終日は16:00に閉場 会場:西武池袋本店 7階催事場 住所:東京都豊島区南池袋1-28-1 出店:約13ブランド スイーツ例: ・ミュゼ・ドゥ・ショコラ  テオブロマ/ プリンパフェ(1個) 1,404円 ※各日限定50個 ・ミュゼ・ドゥ・ショコラ  テオブロマ/ ルビーチョコパフェ(1個) 1,620円 ・カフェ・カイラ/コラボ・チーズティーパンケーキ(1人前) 1,461円(西武池袋本店限定) ・花畑牧場/ホットキャラメルソフトクリーム(1個) 421円 ※価格はすべて税込。 ■スイーツ王子 小林豊 来場イベント&ミニトークショー ・来場イベント 日時:3月23日(土) 10:00~10:30/17:30~18:00 会場:7階催事場 ・ミニトークショー 日時:3月23日(土) 11:30~12:00 会場:9階屋上 食と緑の空中庭園 特設会場
ファッションプレス
約20種類ものいちごスイーツが味わえる専門店がオープン!原宿・竹下通りの「ストロベリーマニア」
原宿の竹下通り沿いにいちご尽くしのいちごスイーツ専門店「ストロベリーマニア」が昨年末にオープン。こちらのお店では、ケーキはもちろんのこと、いちご大福、パフェ、ドリンク、はたまたポテトチップスなどのお土産品まで、さまざまないちごのスイーツを約20種類も味わうことができます。時間帯によっては行列ができることも。いちごスイーツ好きは要チェックです!
ことりっぷ
サービス統合のお知らせ
Yahoo! BEAUTYをご利用の皆さまへ
より良いサービスをご提供するため、Yahoo! BEAUTYは2018年6月20日(水)を
もちまして、姉妹サービスであるTRILLへ統合いたしました。
新しくなったTRILLをぜひお楽しみください!
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