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まだ見ぬ出合いと発見を求めて。東京ミッドタウン日比谷

  • 2018.4.3
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フランスの伝統料理を朝から晩まで楽しめる「Buvette」

1Fにあるレストラン「Buvette」は、日本初上陸の注目店。ニューヨークで1日中フランスの伝統料理が楽しめる店として人気を集め、やさしく素朴な味わいの王道メニューが堪能できます。おすすめは卵がとろ~り滴るクロックマダム。ベーコンの塩気とベストマッチして、食欲をそそります。

スポット情報

  • スポット名:Buvette
  • 住所:東京都千代田区有楽町1丁目1−2 東京ミッドタウン日比谷1F
  • 電話番号:03-6273-3193

空に浮かんでいる心地のレストラン「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」

健康志向の方におすすめのレストラン。日本全国から選りすぐりの一流食材を集め、最新トレンドを掛け合わせた新しい料理にして提供しています。そしてまるで空中の庭園のようなパークビューガーデンに寄り添った作りになっている圧巻のロケーションが魅力!東京の景色を一望しながら、みずみずしく上品な料理を満喫できます。とびきり贅沢な食事を楽しみたいならここで決まりです。

スポット情報

  • スポット名:DRAWING HOUSE OF HIBIYA
  • 住所:東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷6F
  • 電話番号:03-3519-3700

「Pâtisserie & Café DEL'IMMO」のあまおう&チョコレートの限定パフェ

チョコレートの巨匠、江口和明氏が手がける人気レストラン。日比谷店限定で、宝石のようなイチゴ「あまおう」とチョコレート、さらにきらめくシャンパンジュレをかけた贅沢パフェを提供しています。リッチな気分に浸れるスペシャルパフェで、濃厚な甘みとフルーティーな酸味が掛け合わさった至高のスイーツに仕上がっています。ワインも一杯から楽しめるので、料理とのマリアージュを楽しんでください。

スポット情報

  • スポット名:Pâtisserie & Café DEL’IMMO
  • 住所:東京都千代田区有楽町1-1-3 東京ミッドタウン日比谷B1F
  • 電話番号:03-6206-1196

商業施設に現れた小さな街「HIBIYA CENTRAL MARKET」

老舗書店「有隣堂」がクリエイティブディレクター南貴之と出会って生まれたアーケード型複合ショップ「HIBIYA CENTRAL MARKET」。本屋やライブラリー、飲食店やコーヒースタンドが寄り集まり、まるで小さな街のようになっています。ライブラリーに置いてあるものはほとんどが商品で、売れるたびに商品が入れ替わっていく生き物のような空間。本の内容とリンクした作りになっているので、フィクションの世界を体験できます。

スポット情報

  • スポット名:HIBIYA CENTRAL MARKET
  • 住所:東京都千代田区有楽町1丁目1−2 東京ミッドタウン日比谷3F

「BIANCA BARNET by OASEEDS」で花咲くボタニカルライフへ

花と緑にあふれたフラワーショップ「BIANCA BARNET by OASEEDS」に行けば、ナチュラルで洗練されたボタニカルライフを叶えられるグッズが手に入ります。ワークショップも開催しているので、部屋をみずみずしい雰囲気にしてくれるアイテムを手作りすることも。オーナー手作りのブーケはセンスが良く、どんなオーダーにも応えてくれるのでギフトにぴったりです。

スポット情報

  • スポット名:BIANCA BARNET by OASEEDS
  • 住所:東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷B1
  • 電話番号:03-6550-8757

東京ミッドタウン日比谷の見逃せないスポット

東京ミッドタウン日比谷のパークビューガーデンは、日比谷公園や皇居外苑を見渡しながら散歩ができる都会のオアシス。夜には街の光がちりばめられた宝石のようにきらきらと瞬きます。少し疲れてしまった日やリフレッシュしたい日は、お散歩を楽しんではいかがでしょうか。

もうひとつチェックしておきたいのが日比谷アーケード。駅から東京ミッドタウン日比谷まで直結している白を基調としたクラシカルな空間で、端からあふれる光がふんわりと弧を描き、洗練された雰囲気に包まれています。

文/萩原かおり

スポット情報

  • スポット名:東京ミッドタウン日比谷
  • 住所:東京都千代田区有楽町1丁目1−2
  • 電話番号:03-5157-1251(受付時間:11:00〜21:00)
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