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モテ女子がやっている「好きな人にそれとなく好意をほのめかす」方法

  • 2018.3.16
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「『好き』と言わずにできるアプローチ方法が知りたい!」そう思っている人も少なくないでしょう。
そこで今回は「モテ女子がやっている『好きな人にそれとなく好意をほのめかす』方法」についてご紹介します。

1、 複数人で撮った写真をアイコンや待受にする

・「LINEのアイコンやホーム画面が大勢で撮った写真だと、つい自分が写っているものか見ちゃいますね」(24歳/営業)
・「俺を含めた4人で撮った写真を、待受画面にしていると知ったとき。『もしかして俺のこと……?』と期待しちゃいました」(30歳/IT)
2ショットはさすがにやりすぎ感が否めないので、彼を含めた大勢の写真をアイコンに持ってきてみましょう。
ただしアイコンの写真は勝手に使うと怒られる恐れもあります。もし彼が気にするタイプなのであれば、自身の待ち受けに設定するのもアリ。
スマホの画面は目に入る部分なので、一緒にいれば必ず彼も気付くはずです。「○○君が写っているからこの待受にしたんだ~!」と言えば、彼をドキドキさせられること間違いなしでしょう。

2、好きは言わないけれど……

・「ボソッと『○○君が彼氏だったら毎日楽しいだろうな~』と言われたとき。自然な流れで『じゃあ付き合っちゃう?』と告白できましたね」(25歳/PR)
「好き」とは言わないまでも、「もうこれって100%俺に気があるってことじゃん!」というところまで攻めるのがモテ女子の作戦。
好意に確信を持った男性から、告白をしてもらえる可能性が高くなります。
また恋愛で一番楽しい「片思いのドキドキ間」も味わうこともできます。そのためお互いの気持ちが最高潮なときに、お付き合いに発展させられるのもポイントでしょう。

3、 みんなの前で誉める

・「ふたりきりのときに褒められるのも嬉しいけれど、みんなの前だと『これは社交辞令じゃないんだな』って思いますね」(31歳/印刷)
ほかに好きな人がいたら、周囲の人にまで勘違いされそうな八方美人な態度は取らないはず。
「みんなの前で褒める=それなりに俺に興味を持ってくれているんだろうな」と感じるそうです。
ただし過剰なまでに彼を褒めたたえてしまうと、恥ずかしい思いをさせてしまうかも。あくまで場の雰囲気に合わせることが大切ですよ。

おわりに

さりげなく、でも彼に気付いてもらえるように特別扱いをするのがポイントのようです。
待っているばかりではなく、たまには自分から好意をほのめかしてみましょう。
(和/ライター)
(愛カツ編集部)