個展技法を駆使したアートフォト 杉野信也の写真展がIMA Galleryで開催中

個展技法を駆使したアートフォト
杉野信也の写真展がIMA Galleryで開催中2017.02.02CLIPPING

“Self portrait my hand”, 2002 © Shin Suginoカンヌ国際広告祭金賞ほか、名だたる広告写真賞を受賞しているカナダ在住の写真家 杉野信也によるアート写真展「re-vision, photographs by Shin Sugino」がIMA Gallery(港区六本木)で2月28日まで開催されている。

杉野はTELUSやTim Hortonsなどカナダのトップクラスの企業の映像や写真広告を手がけるコマーシャルフォトグラファーで、1986年から広告業界の第一線で活躍の場を広げてきた。広告業界の喧騒に身を置きながらも自身の表現者としての写真も撮り続けており、本展では湿板写真とプラチナプリント写真の計約30点が展示されている。

“1974年夏、無名の写真家に15ドルで撮ってもらった一枚の肖像写真。カナダ国立フィルム局から東部カナ ダに派遣された私は、ある開拓者村風の観光地の1800年代の写真館に迷い込み、好奇心から記念として肖像 写真を撮影してもらいました。湿板写真(tintype)という古典技法で撮られたその写真はそのまま家のどこかで 眠り続け、20数年前、ふと私の前に姿を現しました。20数年前に静止したその瞬間の写真を再び見るのは、 衝撃的でした。通常の古い記念写真やスナップ写真では感じない圧倒的な静止した時間の凝縮をそこに感じま した。写真とは移り変わる人や場所、現象具象の一瞬を切り取ったものであり、写し取られた瞬間から、その 記憶の証拠となっていきます。アメリカの評論家スーザン・ソンタグが名著『写真論 』で “全ての写真はメ メント・モリ(必滅の記憶)である” と喝破しているようにその瞬間は戻ることはなく、写真だけが、いわ ば墓標のように手元に残って行くのです。この肖像写真はその時の私の、前のめりの野心と渇望、希望と挫折 に満ちた若さの墓標なのです。この日から私は湿板写真を始めました。“ – 杉野信也

いつでもスマートフォンで簡単に写真が撮れ加工できる現代、1枚の写真を仕上げるまでに時間をかけ作り上げられる古典技法のみが表現できるその作品は見る者を圧倒させる。
また偶然が織りなすそのムラや質感は完成するまでわからない、まるで陶芸のようだと杉野氏は語っていた。(Text:Yukie Nakagawa)<開催概要>
杉野信也作品展「re-vision, photographs by Shin Sugino」
会期:2017年2月1日(水)~2017年2月28日(火)
時間:11:00~19:00
休館日: 日曜日、月曜日、祝祭日(但し、当会期中の 2 月 11 日(土)は開廊いたします。)
場所:IMA CONCEPT STORE 内 IMA gallery
東京都港区 六本木5-17-1 AXIS ビル3F Tel:03-5572-7144
URL:http://imaonline.jp/exhibition.html

<杉野信也 略歴>
大阪生まれ。19歳でカナダに移住し、オンタリオ州トロント市のライアソン大学で写真、映画を専攻。その後 同市ヨーク大学美術学部の講師を務める傍ら、写真作家としてのキャリアをスタートする。1980-1986年、 カナダ、米国、スペイン、オーストリアの各国にて長編劇場映画のスチール写真カメラマンとして活躍の場を 広げる。1986年に広告写真スタジオ“Sugino & Associates”を創設し、写真以外、テレビCMのディレクター や撮影監督等の多分野において活動を続ける。1988年、2002年カンヌ国際広告祭で金賞、2006年同広告祭サ イバー部門でも金賞を獲得。この他、Clio Award Gold, The One Show, The Advertising and Design Club of Canada, Applied Arts Magazine, Photo District News, Communication Arts Magazine, Lürzer’s Archive Magazine 等で数々 受賞。写真作家として、カナダ国立美術館、Ontario Arts Council Collection, Banff School of Fine Arts Collection をはじめ、多くのプライベートコレクションに作品が収蔵されている。
http://shinsugino.com/

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