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【イラッ!靴に6千円だす夫】夫婦で異なる靴の価値観。たかが靴?靴だから?#4コマ母道場

  • 2026.11.8

日々成長著しい子どもたち。洋服も靴もすぐにサイズアウトしてしまい、また買わないと……なんてこと、ありますよね。「成長を喜ぶ気持ちVS減っていくお財布の中身に焦る気持ち」に葛藤するのも「子育てあるある」でしょう。今回はそんな「子育てあるある」でぶつかってしまった、夫婦の価値観のお話です。
【エピソード】
私(ユイ)は夫のヨウスケと小学2年生の長男・ハルキ、3才のマコトの4人家族。共働きですが、最近の物価高も重なって家計は厳しさを増していく一方です。今日はハルキの学用品を買いに量販店へ。服や靴下など少し大きめを買いそろえて、最後に格安コーナーで靴を選んでいると、夫はちゃんとした靴専門店で買った方がいいと息子を連れていってしまったのです。そして店員さんと相談して選んだ靴は……6千円!?

出典:select.mamastar.jp

夫婦それぞれの価値観

出典:select.mamastar.jp
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【編集部コメント】
そう! ここです! ここの価値観なのです。靴を「外に行くためのもの」と捉えるか、「身体を支える相棒」と捉えるかで、靴の価値は変わってきます。ヨウスケさんは、靴こそしっかりとしたものを履かせてあげたいと思っているのです。でもねヨウスケさん。ユイさんだってお金が潤沢にあれば、メーカー品の靴を買うことにとやかく言わないのではないでしょうか……? 今は予算内で収めることを意識しているからこその言葉ですよね? ……多分……。

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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