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“令和の美のカリスマ”「お尻がプリンプリンだった」当時の姿にスタジオ衝撃「馬ケツ!」「これは強い」

  • 2026.11.8
【写真・画像】“令和の美のカリスマ”「お尻がプリンプリンだった」当時の姿にスタジオ衝撃「馬ケツ!」「これは強い」 1枚目
ABEMA TIMES

“令和の美のカリスマ”が、かつて鍛え上げていた自身の“お尻”にまつわる衝撃的なエピソードや過去写真を公開した。

【映像】令和の美のカリスマ「お尻がプリンプリン」当時の姿

11月5日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#10が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

今回登場したのは、モデルの佐田真由美(49)。密着VTR内でサロンの背中磨き施術を受けていた佐田が「スッゴいお尻だから、ちょっとヒロさんお尻見せてあげて」と茶目っ気たっぷりに投げかけ、小田切の過去の写真が公開された。

これを受けたスタジオでは、小田切が「当時はお尻がプリンプリンだったわけ。現場入ったらみんな『お尻が来たわよ〜!』って(笑)。モデルたちも『どうやったらこのお尻になれるの?』って、盛り上がった時期があったんですよ。筋骨隆々に鍛えていて、“お尻特集”でよく出させていただいた」と懐かしそうに振り返り、笑いを誘う。

【写真・画像】“令和の美のカリスマ”「お尻がプリンプリンだった」当時の姿にスタジオ衝撃「馬ケツ!」「これは強い」 2枚目
ABEMA TIMES

さらに小田切は、当時のお尻づくりの裏側について「お尻作ってる時は、熊本の精肉店から取り寄せて毎朝馬肉食べてました」と衝撃の食生活を告白。池田から「あのお尻は馬ケツやったんですね」とツッコまれると、小田切は「そうなのよ!馬のようなケツになりたくって!」と即答し、小島は「これは強い」と感心していた。

なお、小田切は日常でできるケアとして「階段歩くときは必ずかかとからっていう意識は常にしてます。かかとから踏み込むことがお尻に効く歩き方になる」とアドバイスを伝授した。

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