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セザンヌ新作に“825円”の「デイトーンアイシャドウ」が登場!気軽に使えて自然に盛れる“究極カラー”に「価格バグ」SNSざわめく

  • 2026.11.8

2027年1月上旬先行発売!肌に溶け込む“究極のベーシック”全2色

どんな日も迷わず使えるスキンカラー設計の「デイトーンアイシャドウ」
どんな日も迷わず使えるスキンカラー設計の「デイトーンアイシャドウ」

毎朝のメイクで「派手になりすぎず、でも上品に目元の立体感を出したい」と悩む人に向けて、セザンヌが“毎日使える究極のベーシックカラー”として開発したのが新作「デイトーンアイシャドウ」(全2色、税込み各825円)です。2027年1月上旬より一部店舗にて先行発売がスタートします。

カラー展開は、どんな肌色にもなじみやすい柔らかなブラウン系「01 ウールベージュ」と、温かみのあるピンクコーラルで多幸感ある表情を演出する「02 サンゴベージュ」の2種類。

素肌の延長線のようなトーン設計を採用しているため、4色を順に重ねても厚塗り感や派手見えが出にくく、自然な奥行きと洗練された目元を両立してくれます。

ラメ・パール・マットの3質感!テクニック不要の「簡単3ステップ」

3質感のブレンドとダブルエンドチップで作り込んだような目元に
3質感のブレンドとダブルエンドチップで作り込んだような目元に

825円という手頃なプライスながら、パレット内には「ラメ・パール・マット」の異なる3質感が美しく配置されています。

粉質にも工夫が凝らされており、左上のラメを除く3色には高保湿オイルとスキンフィットパウダーを配合。しっとりとまぶたに密着しつつも、表面はさらりと軽やかな仕上がりで、時間が経っても粉っぽくならず透明感をキープします。無香料・無鉱物油・アルコールフリー・パラベンフリー処方(01はタール系色素不使用)なのも日常使いにうれしいポイントです。

使い方はシンプルな3ステップ。1. ベースカラー(B)をまぶた全体と涙袋にのばす2. 中間色(C)を目のきわからぼかし入れ、涙袋にも重ねる。締め色(D)をアイラインに沿って引く3. 仕上げにラメ(A)をまぶた中央や涙袋に重ねる

さらに、締め色(D)を目尻の三角ゾーンへポイント使いすることで、より自然な立体感が引き立ちます。広範囲用の太チップと細部用の細チップが1本になったダブルエンドチップも付属しています。

人気ハイライトや眉パウダーにも新色!同日発売の注目ラインアップ

「パールグロウハイライトN」をはじめとする同日登場の新色ラインアップ
「パールグロウハイライトN」をはじめとする同日登場の新色ラインアップ

今回の新作ラッシュでは、アイシャドウと同時にセザンヌの人気定番アイテムにも注目の新色が仲間入りします。

内側から発光するようなツヤ感をかなえる「パールグロウハイライトN」(税込み各748円)からは、肌なじみを高めた華やかな「01 シャンパンベージュ」と、青みをプラスして澄んだ透明感と血色感を添える「04 シェルピンク」の2色が登場。8種の美容保湿成分を配合した湿式製法のやわらかな粉質が、毛穴の凹凸をなめらかにカバーします。

また、3色で立体眉をつくる「アイブロウ&シェードパウダー」(税込み693円)には、シリーズで最も明るい「05 マイルドベージュ」が追加。ほんのり血色感を仕込んだ明るめベージュで、自眉の存在感をやわらげながら今っぽい淡眉に仕上げます。中間色は涙袋の影色としてもマルチに活躍。

さらに、5mmのコシのある極短筆でブレずに描ける「ブレぴたライナー」(税込み891円)からは、黒よりも自然に引き締まる「30 深みグレージュ」が登場します。水・汗・皮脂・こすれに強く、お湯で手軽にオフできる高耐久設計です。

すべてそろえても日常のメイクに取り入れやすい価格帯となっており、2027年新春のコスメ始めとして発売前からSNSを中心に熱い視線が注がれています。

(LASISA編集部)

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