1. トップ
  2. エンタメ
  3. 妻は15歳年下の美人すぎる生徒!日本フラメンコ界のトップダンサー(49)情熱婚から一転…突きつけられた「離婚届」

妻は15歳年下の美人すぎる生徒!日本フラメンコ界のトップダンサー(49)情熱婚から一転…突きつけられた「離婚届」

  • 2026.11.6
奥さんは15歳年下の美人すぎる生徒!日本フラメンコ界のトップダンサー(49)
ABEMA TIMES

『この最低な夫婦の終わり』第1話にて、日本フラメンコ界のトップダンサーが自身の生徒と結婚したという情熱的な馴れ初めを持つ夫婦の出会いや過去の経緯が明かされた。

【映像】結婚した美人すぎる生徒(出会った当初の写真も)

『この最低な夫婦の終わり』(ABEMA)は、山里亮太、野々村友紀子、松村沙友理がMCを務める夫婦たちのリアリティショー。愛し合って結婚したはずが、いつしか"最低"な状態に陥ってしまった夫婦3組。7日間の「本音で向き合う旅」を通して、夫婦関係を見つめ直す。この"最低"な夫婦たちは、"幸せ"になれるのか?

今回参加しているのは、会社経営者の夫・コウヤ(28)と元SKE48のメンバーの妻・リオン(29)、「Breaking Down」出演経験を持つ若手ジム経営者の夫・ケンタ(26)と元パリコレモデルで現在はSNS運用の妻・ナナ(38)、フラメンコダンサーの夫・ススム(49)とパートタイマーの妻・アキコ(34)の3組。

夫のススムは広島市出身で、11歳からフラメンコを始め、わずか16歳でプロデビューを果たした日本フラメンコ界のトップダンサー。本場スペインの舞台にも立ち、数々の奨励賞を受賞したほか、2022年には日本フラメンコ協会の理事に就任するなど華々しい経歴を持つ。そんな彼が主宰するフラメンコ教室の生徒として出会ったのが、15歳年下の妻・アキコだった。

当時、スタジオで笑顔を浮かべる2人の写真や仲睦まじい姿が紹介されると、スタジオの松村は「あら!生徒さん!」と声を上げ、山里も「スタートは情熱的だったんでしょうなぁ」と感嘆。交際約1年を経て2020年10月に結婚した2人は、コロナ禍を機に東京からアキコの地元である兵庫県神戸市へ移住。現在は2人の子どもに恵まれ、ススムは神戸で教室を開きつつ月に約10日間東京へ出張レッスンに向かい、アキコは療育の仕事やキッズフラメンコの講師として働きながら家事育児に追われる日々を送っている。しかし現在の2人は喧嘩が絶えず、アキコから離婚届けをつきつけられるほど関係性が悪化している。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ