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ME:Iの“妹分”は5歳児!?RINONとTSUZUMIの“子ども声”にファン歓喜「かわいい」「まさかだな笑」

  • 2026.11.4
「子ども声」が話題のRINON
ABEMA TIMES

ガールズグループ『ME:I』の年少メンバーたちが、意外すぎる“妹分グループ”の構想で大盛り上がり。可愛らしい子ども声での寸劇にはファンたちも反応した。

【映像】RINON&TSUZUMIが「子どもの声」で寸劇

プロの講師陣による授業で成長しながら、自分たちの手で100人ライブを作り上げていくME:Iのドキュメント番組『ME:Iのこれから。-花咲く道-』の♯6が、10月31日にABEMAで独占配信された。

これまで吉田沙保里や土屋アンナが務めてきた特別講師には、今回からクリエイティブディレクターの箭内道彦を迎えた。その箭内先生の提案で、メンバーたちは3チームに分かれて東京藝術大学の学生たちと一緒に3年後を想像する「ME:Iの未来新聞」を作り始めた。

「3年後に妹を作ろう。ME:Iのちっちゃいの」

7人の夢が「東京ドーム公演」で偶然一致してグループ力の高さを見せる一方で、SUZU、RINON、TSUZUMIの年少チームは独自の路線へ。学生からの提案をきっかけに、RINONが「3年後に妹を作ろう。ME:Iのちっちゃいの」と発案した。

RINONが「5、6歳とかのちっちゃいME:I」と想像を膨らませると、TSUZUMIが突如として可愛らしい子どもの声色で「あー、みんなー、おはよう」と反応。するとRINONも「おはようございます!TSUZUMIちゃんおはようございます!」と、同じく子どもの声色でノリノリで応じた。

SUZUが「先輩だよ?TSUZUMIちゃんが」とつっこむと、TSUZUMIは「できますできます」と自信を見せたが、直後にRINONは「でも6年やって23歳で先輩なのやばいな」と我に返って笑いを誘った。

年少組の無邪気な姿に、SNS上では「TSUZUMIとRINONの声が完全に子供でかわいい」「RINONの声w」「まさかの姉妹グループだな笑」「年下になるにつれてファンタジー度増してくのおもろw」など、多数の反響が寄せられた。

なお次回の♯7では、各チームが考えた「ME:Iの未来新聞」が発表される予定となっている。

(ABEMA/ME:Iのこれから。-花咲く道-)

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