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「裸足でその場から逃げた」薬物を盛られた恐怖体験を24歳人気インフルエンサーが告白「やばい、怖い」

  • 2026.11.4
【写真・画像】”女体シャンパンタワー”の知られざる真相?「監視カメラを確認したらあれ多分…」現場のBARオーナーの暴露に一同騒然 1枚目
ABEMA TIMES

人気インフルエンサーで現役キャバクラ嬢のゆいぴす(24)が、過去に飲みの場で薬物を盛られたという恐怖体験を明かした。

【映像】薬物を盛られた恐怖体験

11月3日、ABEMAにて『ナオキマンの都市伝説ワイドショー』が放送。本番組は、YouTube登録者数累計400万人を超える都市伝説系人気YouTuber・Naokimanの初冠番組。Naokimanのもとに都市伝説好きの有名人が集結し、昨今話題のニュースをキッカケに、真偽不明の噂を『愛とロマン』をもって楽しく語り合うエンターテインメントショーだ。

スタジオでは港区女子の谷岡美沙紀が「もうてめえのグラスはてめえで守れ」と、睡眠薬などの混入被害を防ぐための暗黙の教訓を紹介。「いつも記憶飛ばない量のお酒なのに『記憶がない』って被害が周りで何人かあって、トイレに行く時はそのグラスは飲まないようにしている」と語った。

すると、ゆいぴすも「盛られたことあります」と告白。「眠剤かどうかわかんなかったんですけど、すっごい飛んじゃって。裸足でその場から逃げたことあります。『やばい、怖い』と思って、もう記憶ほとんどないんですけど」と壮絶な過去を打ち明けた。

さらにゆいぴすは、港区で本当に危ない人物のタイプとして「真面目な人の方が怪しい気がする。スーツとか着てる人の方が怪しい」と持論を展開。「不動産屋」を名乗り毎回200〜300万円を払っていた真面目そうな5〜6人の団体客が、連絡が取れなくなった後に「全員捕まってました」と逮捕されていた驚きのエピソードを明かし、スタジオを騒然とさせていた。

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