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「運動会当日に仕事をブッキング」元日本代表・柿谷曜一朗に妻・丸高愛実がガチクレーム「16歳からサッカーしかやってきてないから…」

  • 2026.11.2
【写真・画像】久保建英の妻・福原遥へのSNSコメントをアスリート妻らが心配「世界中から…」 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの丸高愛実が『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。サッカー元日本代表の夫・柿谷曜一朗が、子どもの運動会に仕事を入れてしまった経験を明かした。

【映像】柿谷曜一朗の妻と子供たちの写真

夫がアスリートのママたちが愚痴や苦労をぶちまける「ワケありママ ぶっちゃける会」で、「私の夫…ここがポンコツ」のテーマになると、「スケジュール管理能力ゼロ」にあたる人として丸高が手を挙げた。柿谷は16歳でセレッソ大阪とプロ契約を結び、2025年に現役を引退している。丸高は「サッカー選手時代は、スタッフさんがいて、みんなで過ごしてるので、『何時に行く』とか、そのぐらいのスケジュールしかもらってない状態だった」と説明した。

引退後は自分でスケジュールを管理しなければならなくなったが、「16歳からずっとサッカーしかやってきてなくて、自分でスケジュール管理をしたことがないから、できないんですよ!」と丸高。「スケジュールを1つのところに入れて、子供の行事とかを入れてるんですけど、先の予定っていうのが頭の中に入らないのか、普通に運動会とかに仕事を入れてくるんですよ!」と明かした。スタジオが「書いてあるのに!?」と驚くと、丸高は「『見えてないの?』みたいに言ったら、『あ、ちょっと明日のことしか考えられへん』みたいな」と、夫の返答を再現。「今と明日のことしか考えられないから、先のことは分からなかったって」と話した。

対策として、丸高は「最近はもう、赤いバッテンとかを絵文字で付けて」予定を共有しているという。「夫のマネージャーさんと私っていうカレンダーにして、マネージャーさんが見てくれてるから、私のバッテンを。旦那さんだけじゃ伝わらないんで、マネージャーさんに見えるように入れてます」と説明していた。

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