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ママ友が私の夫に「二人きりでカラオケどう?」浮気未遂をブロックした夫の一言に「夫婦の絆、強すぎ」

  • 2026.11.1

【COORDiSNAPライターは見た】女性メディアライターの実録記ー本記事は当メディアの読者の声及びライター体験を元にした実録記です。女性のライフスタイルのリアルをお届けします。
最近では、様々な推し活をする人が増えてきました。そして、私のお客様も同様に旦那様と推し活を楽しんでいました。そんなある日、ママ友のAさんも一緒に推し活をしたいと言ってきて、事態が急変し……!?

夫との楽しみ

画像1: 夫との楽しみ
画像2: 夫との楽しみ
画像3: 夫との楽しみ
画像4: 夫との楽しみ

今回は事態をそのままにせず、夫がしっかりと対応してくれたので無事に事なきを得ました。推し活は本来楽しむもの。推し相手を間違えては楽しめるものも楽しめないと感じた出来事でした。

【体験者:30代・女性会社員、回答時期:2026年9月】

※本記事は、執筆ライターが取材又は体験した実話です。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

Illustrator:桜 みどり
EPライター:桜井ひなの
大学卒業後、金融機関に勤務した後は、結婚を機にアメリカに移住。ベビーシッター、ペットシッター、日本語講師、ワックス脱毛サロンなど主に接客領域で多様な仕事を経験。現地での出産・育児を経て現在は三児の母として育児に奮闘しながら、執筆活動を行う。海外での仕事、出産、育児の体験。様々な文化・価値観が交錯する米国での経験を糧に、今を生きる女性へのアドバイスとなる記事を執筆中。日本でもサロンに勤務しており、日々接客する中で情報リサーチ中。

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