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【乃木坂46 菅原咲月】秋のカワイイを独り占め♡ 着るだけでサマになる「主役級ニット」12選

  • 2026.11.1

肌寒さを感じる日が増えてきて、そろそろニットが恋しい季節に…。
というわけで、“カワイイ”を語る文脈溢れる乙女な主役級ニットだけを選抜♡

ピュアなムードで着こなしてくれたのは、sweet初登場の乃木坂46・菅原咲月さん。
お気に入りのニットと出合って、秋コーデのレパートリーをぐーんと広げちゃいましょ!

【Nordic knit】どこかあどけない「ノルディック柄ニット」ぬくもり

ノスタルジー溢れる柄が引き出す、乙女のナイーブな一面。温かみのあるノルディック柄の世界観と相まって、いじらしいまでのあどけなさを感じて。


\グッドガールにレトロをトッピング/

ニット¥39,600※10月発売予定(ダブルスタンダードクロージング/フィルム)、シャツ¥11,000(ココディール)、スカート¥11,800、ローファー¥14,500(共にRANDA)、ソックスとリボンはスタイリスト私物

ニットにシャツを忍ばせて秋のいい子ちゃん風コーデ

ニットの優しい雰囲気と、繊細な柄が絶妙なバランス。パールで飾った気高さを、スクールガールなシャツ×ミニスカでとことんガーリーに。


もっと知りたい!この秋注目の「ノルディック柄ニット」【3選】

¥64,900(バウム・ウンド・ヘルガーテン/S&T)

硬派な柄をブラウンで仕立てたダッドなムードが、女のコの魅力を引き出す。


¥68,200(タラ ジャーモン/イトキン カスタマーサービス)

ニットを端正に寄せる襟つきデザイン。ロングスカートでレディに合わせて。


¥9,900(Tiny EDEN)

オーセンティックなノルディック柄ニット。程よいこなれ感のあるオーバーサイズ。パール風の装飾でほんのりガーリーに味つけ。


【Peplum knit】ひらり広がる裾にときめく「ペプラムニット」

裾がひらつくデザインが、可愛げと高揚感をもたらすペプラム。あえて真っ赤なカーディガンを選び、フレンチシックなお嬢さんを目指して。


\裾でゆらめくフレンチシック/

ニット¥9,900(マーキュリーデュオ/マーキュリーデュオ ルミネエスト新宿店)、カプリパンツ¥16,500(DEICY)、ベレー帽¥13,000(メゾンドリリス)、ブーツ¥12,700(RANDA)、タイツはスタイリスト私物

真紅ニット×黒カプリパンツで大人フレンチシックな秋の装いに

真紅のカーデに黒のカプリパンツ。クラシカルを極めた装いを、軽やかに広がるペプラムで自由気ままなフレンチガールのような佇まいに。


もっと知りたい!この秋注目の「ペプラムニット」【3選】

¥18,700(マイストラーダ)

ラッフル状のペプラムが、大人顔なエレガンスを語る。あえてボトムスはカジュアルに。


¥13,600(LILY BROWN/LILY BROWN ルミネエスト新宿店)

きゅっと締まったウエストが、裾のフレアを強調しスタイルアップ。広がる袖も好バランス。


¥11,000(31 Sons de mode/ダブルエー)

ジャケットのような佇まいのカーディガンに、ペプラムで甘さを。ファーの襟は取り外し可能で、外すとラウンドネックに。


【Cable knit】カジュアルなのに品がある「ケーブルニット」

アンニュイな表情を作る、ふっくらとした編み地の穏やかな雰囲気。シックに着られるベーシックカラーで、カジュアルと品性を両立したい。


\重ねたニットでネオロマンティック/

ニットボレロ¥24,200、バラクラバ¥14,300(共にハニーミーハニー)、ワンピース¥17,200(LILY BROWN/LILY BROWN ルミネエスト新宿店)

ニットONニットで寒い日も可愛く♡

イノセントなホワイトニットのワンピースに、カジュアルな親しみをもたらすケーブルニット。ルーズに巻いたバラクラバが、程よいこなれ感を演出。


もっと知りたい!この秋注目の「ケーブルニット」【3選】

¥19,800(DEICY)

ショート丈のミニマムなカーディガンに、赤い小花の刺繍を施した古着のようなデザインが今っぽい!


¥159,500(フォルテ フォルテ/コロネット)

シンプル好きにオススメしたい、ケーブル控えめなデザイン。フロントの愛らしいモチーフがアクセント。


¥68,200(タラ ジャーモン/イトキン カスタマーサービス)

ハンサムに着られるチャコールグレー。トラッドにまとめたい。

photo : SAKAI DE JUN(model), MAYA KAJITA[e7](still)

styling : SHOCO

hair & make-up : YUINA IWATA

model : SATSUKI SUGAWARA[NOGIZAKA46]

text : ERI UMEDA

web edit : TOMOKO KUNISHIGE

※記事の内容はsweet2026年10月号のものになります。
※画像・文章の無断転載はご遠慮ください。

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