1. トップ
  2. エンタメ
  3. 佐野勇斗がハマり役だったと思う「出演作」ランキング! 2位「ESCAPE それは誘拐のはずだった」を抑えた1位は?【2026年調査】

佐野勇斗がハマり役だったと思う「出演作」ランキング! 2位「ESCAPE それは誘拐のはずだった」を抑えた1位は?【2026年調査】

  • 2026.10.31
undefined
出典:photoAC(※画像はイメージです)

All About ニュース編集部では、2026年10月5〜6日の期間、全国10〜60代の男女300人を対象に、佐野勇斗の出演作品に関するアンケートを実施しました。その中から、「佐野勇斗がハマり役だったと思う『出演作』」ランキングの結果をご紹介します。

2位:ESCAPE それは誘拐のはずだった/林田大介/36票

2位に選ばれたのは、『ESCAPE それは誘拐のはずだった』(日本テレビ系)の林田大介役です。予測不能な展開の中で見せる繊細な心情変化や緊張感のある演技が見事にハマっており、キャラクターの魅力を存分に引き出していました。ストーリーに深く引き込む圧巻の存在感が評価されています。

回答者からは、「演技もストーリーも良く面白かったから」(20代女性/栃木県)、「佐野くんは笑顔や真顔の中に悩みを抱えているキャラが似合っていると思ったから」(10代女性/神奈川県)、「アイドルをしているときの元気で明るいイメージが、そのまま役に受け継がれていたと思います」(20代女性/兵庫県)といったコメントがありました。

1位:トリリオンゲーム/平学(ガク)/61票

見事1位に輝いたのは、『トリリオンゲーム』(TBS系)の平学(ガク)役でした!気弱で人付き合いは苦手なものの、卓越したプログラミング能力を持つエンジニア役をリアルかつコミカルに熱演。ハルとの掛け合いや人間味あふれる成長劇がハマり役として多くの支持を集めました。

回答者からは、「真面目で少し不器用なキャラクターが佐野勇斗さんの雰囲気に合っていて、自然な演技がとても印象に残ったので、ハマり役だったと思います」(30代女性/大阪府)、「気弱でも愛嬌があり、実際にいそうな感じではまり役だと思います」(50代女性/広島県)、「弱気な部分と、別人のように強い部分も演じられて、物語にはまっていた」(30代回答しない/滋賀県)といったコメントがありました。

※回答者からのコメントは原文ママです
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください

文:坂上 恵

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ