1. トップ
  2. マンガ
  3. シニア犬2匹がゆるりと過ごす、昼間のリビングで仕事。人生で一番幸せな時間かも

シニア犬2匹がゆるりと過ごす、昼間のリビングで仕事。人生で一番幸せな時間かも

  • 2026.10.31
人生で一番幸せな時間 (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
人生で一番幸せな時間 (C)真希 ナルセ/KADOKAWA

「きみの歩幅に合わせて歩いていこう」

愛犬二匹と過ごしたかけがえのない日々を綴る。

作家仲間と暮らすシェアハウスでともに過ごす、ミニチュアダックスの「グミ」と柴犬の「銀次郎」。元気いっぱいだった犬たちも歳を重ね、耳が遠くなったり歩けなくなったりと、日常に少しずつ変化が現れます。思うようにいかない日々の中でも、共に過ごした時間はかけがえのない宝物。愛犬の老いと向き合う姿に、胸の奥がじんわりとあたたかくなります。

※本記事は真希ナルセ著の書籍『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』から一部抜粋・編集しました。

銀次郎との時間

2匹を隔てる柵は外され (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
2匹を隔てる柵は外され (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
一緒に見守りながら (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
一緒に見守りながら (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
ちょっと降りようか (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
ちょっと降りようか (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
懐かしいね (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
懐かしいね (C)真希 ナルセ/KADOKAWA

著=真希 ナルセ/『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ