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『見取り図の間取り図ミステリー』大分の謎の空間を調査!鬼怒川の最上流ハウス&奈良の二色の家も登場

  • 2026.10.27

10月29日(木)午後10時から放送される読売テレビ・日本テレビ系『見取り図の間取り図ミステリー』では、「謎の色&温泉スペシャル」と題し、全国各地の不思議な間取りや建物の謎を調査する。

今回の放送では、大分県にある「青い四角」と「赤い半円」が描かれた間取り図の謎をはじめ、鬼怒川の源流に最も近い家を探す企画や、奈良県にある左右で外観の色が異なる古民家を紹介。スタジオには土屋アンナ、いとうあさこ、THE RAMPAGEの吉野北人がゲスト出演する。

大分県の間取り図に描かれた「青い四角」と「赤い半円」の正体は?

大分県にある2軒の家には、それぞれ間取り図に「青い四角」と「赤い半円」が描かれている。

「青い四角」がある家を訪れた品川庄司は、利用者が残した感想ノートを発見。そこには「良い思い出になりました」「すごく気持ちよかった」といった言葉が記されていた。

一方、スギちゃんが調査する「赤い半円」のある家でも、同じような使われ方がされているという。謎めいた2つの空間の正体に迫る。

あばれる君&村重杏奈、鬼怒川の最上流にある家を捜索

川をさかのぼり、源流に最も近い家を探す「イチバン上流ハウス」では、あばれる君と村重杏奈が栃木県と茨城県を流れる一級河川・鬼怒川の上流を調査する。

渓谷沿いに暮らす住民たちと交流しながら、四季折々の景色を楽しめる家や「関東最後の秘湯」と呼ばれる温泉などを紹介。最も上流に位置する家を目指す。

奈良県の築90年古民家、左右で色が違う理由とは?

奈良県からは、建物の中央を境に左右で外観の色が異なる、築90年の古民家が登場する。

なぜ一軒の家が異なる2色に分かれているのか。調査員のベッキーと中間淳太が住人を訪ね、独特な外観になった理由を探る。

『見取り図の間取り図ミステリー』は、10月29日(木)午後10時から放送される。

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