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クルーズ船で“あるある”の宴! 「『ま行』は思っているより後半」「な行は怖い言葉が多い」…芸人たちが抱く50音表のイメージとは!?

  • 2026.10.26
©ABCテレビ

「すぐに答えを欲しがる時代に、あえてひとつの感覚~超個人的な“あるある”~を愛でたい。」というコンセプトの下、ひとつの感覚を肴に、語る人間たちまで味わい尽くす『骨までしゃぶらせて 賛否で結構あるあるの宴』。MCのニューヨーク屋敷裕政、永野、ツートライブ周平魂が、一癖も二癖もあるゲストたちと共に、共感、反論、脱線、昔話が入り乱れるディープな宴を繰り広げる。

今宵のゲストは、ドンデコルテ・渡辺銀次、ダイタク・吉本拓、黒帯・大西進、滝音・秋定遼太郎、そして東京ホテイソン・ショーゴの5人。クルーズ船を舞台に、超個人的“あるある”の宴が開幕!

最初の“あるある”は、秋定の「通学中の高校生を見ると青春に気付いていないところに鳥肌が立つ」。彼らが自覚していない“青春”の只中にいる姿に、大人になった今だからこそ分かる切ない感覚が語られる。屋敷も「かけがえのない時間」と深く共感し、周平魂も自身の学生時代の思い出話を語り始めるが…!?

続いては、ショーゴの50音表の”あるある”、「『ま行』が思っているより後半にある」。言われてみれば「確かに…」と頷く一同。議論は「な行は怖い言葉が多い」、「ま行は可愛い言葉が多い」と、各々が持つ50音表のイメージに波及する!

また、拓の「外食」にまつわる”あるある”では、それぞれの価値観が激突。「外食はアウェイかホームか」という論点を皮切りに、超個人的感覚がぶつかり合う!

©ABCテレビ

さらに、渡辺は「下りの階段」にまつわる”あるある”を告白。無意識にできていたことを意識した途端にできなくなる現象を巡り、トークはさらに加速。「漢字」や「自転車の鍵の番号」など、誰もが経験したことのある身体と脳の不思議なズレをしゃぶり尽くす!

10月26日(月)の月よるビッグバン『骨までしゃぶらせて 賛否で結構あるあるの宴』は、ABCテレビで深夜0時放送(全8回の第3回)。TVerでも無料見逃し配信。

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