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<宗教に年間4万円?>結婚前の告白「実は俺…」毎日朝晩5分のお祈りを欠かさない夫【まんが】

  • 2026.10.24

私(アユミ、30代)は夫(ナオヤ、40代)と年中の息子(ケイト)との3人暮らし。夫婦共働きです。近所に私の実家があり、両親と兄(リュウジ、40代)一家が同居しています。結婚する前、私は夫から信じている宗教(A)があると言われました。私の親戚や友人で宗教に入っている人はいなかったし、熱心に勧誘されたこともないので思わず身構えます。当時の私は夫の話を聞いて、そこまで身構える必要はないと考え直しましたが、最近になって夫の宗教のことで悩んでいます。

出典:select.mamastar.jp
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夫は自分の信仰している宗教が結婚の障害になるかもしれないと心配したようです。私は夫から宗教について聞くかぎり、問題なさそうだと思いました。それに結婚の話がどんどん進んでいたこともあり、あえてAについて細かく調べたり、気にし続けたりするような状況でもなかったのです。

出典:select.mamastar.jp
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お祈りをすることが日々の生活のなかに自然と組み込まれているのです。朝と夜のお祈りの時間は5分ほどですが、夫は毎日欠かしません。息子が産まれても、こちらが感心してしまうほど当たり前のように続けています。

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結婚前、私は夫から信仰している宗教があると打ち明けられました。
聞いたことのない宗教でしたが、活動内容はお祈りや少額のお布施程度で、反社会的な様子もなかったため、私は深く気にせずに結婚を決意。
その後、子どもにも恵まれ、真面目で家庭に協力的な夫とともに平和な日々を過ごしていました。
しかし夫のあまりの敬虔な信者ぶりに私は「そこまでしなくていいのでは」と思ってしまうのです。
夫は仕事の行き帰りに欠かさずお祈りをしに行くし、信者が集まる集会にも必ず顔を出しています。
日常の中に信仰が存在している違和感が拭えません。

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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