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パンツデビューした娘の『パパもおねえさんパンツ!』物議を醸した発言に2万いいね「怪しい雰囲気に」「面白すぎ」

  • 2026.10.24

この記事ではX(旧Twitter)でバズった投稿をご紹介します。今回ご紹介するのは、Emily(@manmadailytweet)さんの投稿です。

「おねえさんパンツ」は誇らしいもの!

ママリ

おむつから普通のパンツに移行した娘さんが、覚えた言葉を使ってパパに思わぬひと言を放ったというエピソードです。

ママリ
うちは娘がオムツからふつうのパンツに移行した時、ふつうのパンツのことを「おねえさんパンツ」って呼んでたんですけど、おねえさんパンツを履いてることは誇らしいと思っている娘が、夫に「パパも今日おねえさんパンツ履いてるもんね‼︎」と言って物議を醸したことがある🩲 X「Emily」(https://x.com/manmadailytweet/status/2106557239624695853,2026年10月16日最終閲覧)

大人の感覚では「おねえさんパンツ」という呼び名をパパに使われると、ちょっと複雑です。娘さんの中では、パンツを履いていること自体が立派な成長の証し。パパも同じことをしているのだから、当然「おねえさんパンツ」の仲間だと思ったのかもしれません。子どもって、言葉の意味を自分なりに理解して、素直に使いますよね。

大人が何気なくつけた呼び名が、思いがけない場面で使われてしまうことも。しかも、本人は家族を笑わせようとしているわけではなく、いたって真剣。その無邪気さが、さらに面白さを引き立てていますね。

この投稿には「うちは「大人パンツ」だったんですが、それはそれでちょっと怪しい雰囲気になりますね」「「おねえさんパンツ」の意味は合ってるのに、パパに使うとこうなるの面白すぎます」といったリプライがついていました。子どもの純粋な言葉選びと、大人の想定を超えてくる発想に思わず笑ってしまう、微笑ましい家族のエピソードでした。

著者:AKI0509

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