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舞台『刀剣乱舞』を「anan」SP版でカラー24ページ大特集 ソロ&集合グラビア、特別2大付録まで実現した永久保存版!

  • 2026.10.22
「anan」2517号 舞台『刀剣乱舞』スペシャルエディション(2026年10月28日発売)表紙 (C)マガジンハウス width=
「anan」2517号 舞台『刀剣乱舞』スペシャルエディション(2026年10月28日発売)表紙 (C)マガジンハウス

10月28日発売の女性グラビア週刊誌「anan」2517号スペシャルエディションで、今年10周年を迎える舞台『刀剣乱舞』を大特集。鈴木拡樹演じる三日月宗近が表紙を、荒牧慶彦演じる山姥切国広がバックカバーを飾るほか、十周年記念特別公演に出演する13振りの刀剣男士たちのスペシャルグラビアや特別付録などボリューム満点の内容で届ける。

【写真】山姥切国広が登場するバックカバー

名だたる刀剣が“刀剣男士”という戦士の姿となり、歴史改変を目論む敵と戦うPCブラウザ・スマホアプリゲーム『刀剣乱舞ONLINE』を原案に、2016年にスタートした舞台『刀剣乱舞』(以下、刀ステ)。十周年記念特別公演 舞台『刀剣乱舞』陽伝 月と太陽と星々よ がこの秋上演されることを記念して、「anan」スペシャルエディションの表紙に三日月宗近、バックカバーには山姥切国広が登場。本番の舞台さながらの刀さばきと身のこなしで圧巻のパフォーマンスを撮影スタジオで魅せた、鈴木拡樹と荒牧慶彦の超美麗な姿をカメラに収めた。さらに刀剣にちなんで、表紙およびバックカバーの両面ともに細緻な特殊加工を実施。舞台のスタッフがこだわり抜いた刀剣や衣裳の美しさが細部まで際立つ仕上がりに。

中面では、上記の2振りに加え、鬼丸国綱(松田昇大)、薬研藤四郎(北村諒)、燭台切光忠(東啓介)、加州清光(松田凌)、歌仙兼定(和田琢磨)、陸奥守吉行(蒼木陣)、蜂須賀虎徹(後藤大)、へし切長谷部(和田雅成)、小烏丸(玉城裕規)、鶴丸国永(染谷俊之)、山姥切長義(梅津瑞樹)と、今回の「陽伝」公演に出演する13振りが揃い踏み。それぞれのソロカットとインタビューはもちろん、13振りの集合カットも収録するカラー全24ページは、美しすぎる競演に目を奪われること必定だ。

また、刀剣男士のソロカットにananのロゴを載せた表紙風カード(裏面にはそれぞれの刀剣の写真が)と、千社札風の特別ステッカーが特別付録に。

ほかにも、2016年の初演時より、脚本と演出を手掛ける末満健一のロングインタビューも掲載。刀ステシリーズの奥深いストーリーが生み出される秘密、今回の「陽伝」公演に込めた思い、そして今後の展開まで、余すところなく話を聞いた。

「anan」2517号スペシャルエディションは、マガジンハウスより10月28日発売。価格は1850円(税込)。

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