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「レシピ本を投げられた」3歳半息子の偏食が爆発、一口も食べてもらえず折れそうなママの本音

  • 2026.10.23

「今日も食べてくれなかった」献立を工夫しても、選ばせても、全拒否。毎日ごはんを作るのが憂鬱になるほど、子どもの偏食や食べムラに悩んでいるママは少なくありません。頭ではわかっていても、何度も続くとイライラが爆発してしまう……そんな自分を責めているあなたへ、同じ経験をした先輩ママたちの声をお届けします。

もうすぐ3歳半の息子、ごはんを一口も食べてもらえない日々

ママリ
作ったごはんを『いらなーい!』と一口も食べてもらえなかったとき、皆さんならどう対応しますか?

もうすぐ3歳半の息子が最近かなりの偏食で、
2.3ヶ月前なら食べたものも今は食べません。

きっかけはわたしが一度食べなかったことをキツく叱ったことだと思っていて、
わたしの対応が間違っていたと本当に反省しています。

しかしそれからまた何度も一口も食べてもらえない日々が続くと、
イライラがつのり、たまに爆発してしまっています😞

今日は『何なら食べたいかな?この本から選んでくれる?』とレシピ本を渡したら
『何もいらない!食べない!』と本を投げられてしまい、
カチンときて『ママのごはん不味いもんね。食べたくないよね。もう作らないよ。』と冷たく対応してしまいました😭

なるべく食べないことに怒らず、冷静に接したいのにそうできない自分が嫌になります。。

皆さんお子さんが同じようなときってどうしてますか?
子どもなら食べないのもよくあること、と流してますか?
それとも食べないのはダメ!作ってもらったらちゃんと食べようね!としていますか?

どうしたらいいのかわかりません😢
よろしければアドバイスいただきたいです。 qa.mamari.jp

工夫を重ねても「食べない!」と拒否されてしまうのは、ママにとって本当に心が折れる瞬間ですよね。投稿者さんのように、何度も試行錯誤しながらも限界を感じているママは多いのではないでしょうか。

食べない子を持つママたちからのアドバイス

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じ悩みを経験した先輩ママたちが、それぞれの乗り越え方を教えてくれています。

無理に食べさせず親のメニューと分ける工夫
うちの子も食べませんでした💦
献立を考えるのも大変ですよね😭
うちは小学生になってからこちらが勝手に作って出したものでも色々と食べられるようになりました☺️
未就学児のうちはお互いに気持ちよく過ごす為に子供が食べれるものをローテーションで出してました🤣
その頃は子供と親と別メニューを用意してました💦
それで、親が食べてるご飯がだんだん「それ美味しいの?」って感じで興味を持ち始め、ひと口ずつとか食べるようになりましたよ♪ qa.mamari.jp

「未就学児のうちは食べられるものをローテーションで出す」「無理に食べさせようとせず親が美味しく食べる姿を見せる」というアプローチは、とても参考になりますね。小学生になって自然と食べられるようになったという体験談も、長い目で見守る安心感につながりそうです。

食事に興味を持たせる声かけや遊び感覚の取り入れ方
何だったら食べれる?食べたい?て聞いてその食材が入ってる料理だったりするのはどうでしょうか☺️?
しばらくは食べることの楽しさとか大切さを教えてあげる時間として過ごしてみると食に興味が出るかもしれません🥺
うちも2歳になる前後、急に偏食になり食べムラもすごくなりましたが、食べないことを怒るというよりはまずご飯に興味が湧くようにって感じにしました!
今はまたなんでも食べるようになりました! qa.mamari.jp
うちも反抗期です〜!
ママが作ったご飯おいしくな〜い!とかほぼ毎日です🤷 ♀️
うちは食べたらデザートや動画とかご褒美形式ですかね🥹
言い返したらキリないので無視です😮 💨
後は赤ちゃん扱いしたら謎に食べます😂 qa.mamari.jp

「言い返したらキリがないから受け流す」「ご褒美形式やごっこ遊び感覚を取り入れる」など、肩の力を抜いて付き合うアイデアも素敵ですね。2歳前後の偏食や食べムラは多くの家庭で通る道であり、時期が過ぎると落ち着くことも多いため、焦らず付き合っていきたいところです。

ごはんの時間が少し楽になるために

3歳前後は自我が芽生え、食事の好みや気分も揺れ動きやすい時期です。昨日まで食べていたものを急に拒否するのも、成長過程の自然な変化と言えます。

投稿者さんのように、毎日一生懸命ごはんを作って向き合っていること自体が、本当に素晴らしいことです。

「食べさせなければ」と肩肘を張りすぎず、まずは一緒に食卓を囲む時間を気楽に過ごしてみるのもひとつの方法。食べる量や種類は成長とともに少しずつ広がっていくものなので、無理のないペースで見守っていけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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