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SixTONES髙地優吾が50万円の謎物件を調査!『見取り図の間取り図ミステリー』田中律子の3拠点生活も公開

  • 2026.10.20

10月22日(木)午後10時から放送される『見取り図の間取り図ミステリー』では、「ナゾの激安&大使の家スペシャル」と題し、格安で購入された住宅や、普段は入ることのできない大使館の内部を調査する。

今回は、145坪の土地付き一戸建てを60万円で購入した住人や、元々は地域のために使われていた施設を50万円で購入した住人を取材。さらに、東京・六本木のシンガポール大使館を特別公開する。スタジオには田中律子、西野七瀬、羽鳥慎一がゲスト出演する。

髙地優吾&松本明子が激安物件を調査!田中律子の自宅にも潜入

群馬県では、相場なら600万円ほどとされる145坪の土地付き一戸建てが、なぜ60万円で購入できたのかを調査。5年前に購入した高校の美術教師は、壁に自由に絵を描きたいという思いから、この家を選んだという。調査員のロッチが室内を調べると、チェーンソーを発見。驚きの安さに隠された理由を探る。

一方、岐阜県では、50万円で購入された珍しい一戸建てを松本明子とSixTONESの髙地優吾が調査。名古屋から車で約1時間の自然豊かな場所に建つ物件は、元々地域のために使われていた施設だったという。一般住宅として売り出されることが珍しい建物の正体に迫る。

また、東京・六本木のシンガポール大使館と大使公邸を特別取材。京子スペクターとアインシュタインの河井ゆずるが、大使の案内で館内を巡り、広いホールやダイニングルーム、日本風の庭園などを見学する。さらに、大使公邸や職員住宅の内部も紹介する。

スタジオゲストの自宅を紹介する新企画では、田中律子の暮らしに密着。東京、沖縄の海の家、国内某所にある山の家を行き来する「3拠点生活」を公開する。沖縄の海を望む住まいや、自然に囲まれた山小屋での生活など、田中のこだわりが詰まった空間を紹介する。

『見取り図の間取り図ミステリー』は、10月22日(木)午後10時から午後10時54分まで放送される。

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