1. トップ
  2. エピソード
  3. 「もう疲れました」子育てのトラブルで旦那と義母に責められた日…どうすれば良かったの?

「もう疲れました」子育てのトラブルで旦那と義母に責められた日…どうすれば良かったの?

  • 2026.10.18

子育て中は思いがけないトラブルが重なることがあります。あれもこれも対応しなければならない状況で、さらに家族から責められてしまったとき、どう気持ちを整理すればよいのでしょうか。ママリに寄せられたあるエピソードをご紹介します。

同時多発トラブルに追われた一日

ママリ
小学生の子がいて、お友達と学校からそのままうちの家に遊びに来て
ちょうどその時、トイレの修理の方が来ており
今日はうちは無理だし保育園のお迎えもあるからダメ!
お友達のお母さんが心配してるから直接はまずダメ!

一旦お家に帰ってからと言ってうちの家は学区の境目でちょっと外れた所にあるので途中までうちの子に道がわからんだろうから送りなさいと来客中なのもあり言いました。

保育園が家から1時間かかるのもあり中々帰ってこない娘を探す➕お迎えまでのリミットのたたかいがあり
とりあえず保育園のお迎えにいき、そんな中保育園組が喘息が出て病院にもいかないといけなくなり

そしたら、お友達と遊んでたみたいで子供のお友達のおじいちゃんが遅くまで遊んでることに激怒して義実家に怒鳴り込んできたみたいで

旦那と旦那のお母さんに
(お前が悪い)(お前の子育てが悪い)(ダメと言うたとか知らない)と怒られました

どうしたら良かったのでしょうか?
もう疲れました qa.mamari.jp

来客対応・保育園のお迎え・子どもの喘息による緊急受診と、次々と予期せぬ事態が重なった一日。投稿者さんは必死に対処していたにもかかわらず、結果的に夫と義母から責められてしまい、気持ちの持っていき場に困っている様子が伝わってきます。

同じ状況を経験したママたちからの声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じ親として状況に共感しながらも、今後に向けた具体的なアドバイスが多く集まっていました。

それは大変でしたね、お疲れ様でした。
お友達のお家にご迷惑をかけてしまったことは事実としてあると思うのでそこは反省して子供にも言い聞かせないといけないと思いますが、旦那さんと義母に責められたのはちょっとやるせないですね。
喘息が出て急いで病院に連れて行ったっていうイレギュラーがあったんだから少しは考慮して欲しいというか…
ただ、小学生なら門限を設けて必ずその時間までに家に着くようにしなさいと教え込む必要はあるかと思います。
また、お友達と遊ぶなら一度お互い家に帰って誰と遊ぶかを家の人に伝えることも約束させる。
スマホがあるなら定期的に今どこにいるか報告するように教えますかね…
だめ!だけじゃなく具体的に次のことを伝えてあげたら子どももわかりやすいかなと思います。 qa.mamari.jp
とんでもなく怒りますね。
時代じゃないかもしれませんが、私は引っ叩くと思います。約束を守らず、人の家にも迷惑をかけてるので。
遊びに行くことを許可してないなら、送ってあげなさいって言った時に携帯を持たせて、自分が家を出る少し前までに帰ってきてなかったらすぐ連絡して帰ってきなさいって言って帰ってきたのを確認してから家を出ますかね…
何があったら怖いので…
お前の子育てが悪い、に関してはお前も一緒に育ててるから連帯責任だよと思って夫に伝えますね。
お母さんから怒られるのは日常だけどお父さんからガツンと怒られるとまた違うと思うので、お前からも伝えろと…笑 qa.mamari.jp

多忙を極める中での出来事に寄り添いつつも、子どもへのルールの伝え方や安全管理の工夫について具体的なアドバイスが寄せられていました。また、「子育ては夫婦の連帯責任」として、夫にも当事者意識を持ってもらうよう促す意見も届いています。

学校からそのまま遊びに来て=寄り道OKな学校ですか?その件に関しては迷惑なので学校に電話します。そしたら主様のお子様がお友達を送らなくて良かったと思います。 qa.mamari.jp
旦那さん!あなたのお子さんですよ!
あなたが指導して下さい!って感じですね
ママリさん病院行ったりで大変だったのに😂
お子さんもこれに懲りて学習したら良いですが繰り返したらそれはそれでやばいですね😨 qa.mamari.jp

学校の基本ルールを確認することでトラブルを防ぐ方法や、妻ばかり責める夫に対して「一緒に指導して」と声を上げるべきだという投稿者さんへの温かい励ましも届いていました。

一人で抱え込まず、家族でルールをつくるきっかけに

緊急受診などが重なり、余裕がない中で起きてしまったトラブルに「もう疲れた」と感じてしまうのは自然なことです。

今回の出来事をきっかけに、放課後の約束や連絡方法について子どもと一緒に話し合いつつ、夫とも「緊急時にどう協力し合うか」を冷静に共有していけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ