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内田有紀が「もう親の気分」と感情移入!恋愛番組『星の見える町で』初日から積極的アプローチにスタジオ大興奮

  • 2026.10.17

Huluと日本テレビが手掛ける恋愛番組『星の見える町で』が放送・配信中だ。長野県を舞台に、都会で暮らす女性5人と地元で生活する男性3人が出会い、恋愛と移住に向き合う姿を描く。スタジオでは内田有紀、劇団ひとり、渋谷凪咲が、男女8人の恋模様を見守る。

番組に参加する女性は、モデルの宮野史夏(28)、俳優で元アイドルの遠藤しずか(31)、エステ店勤務の高糀さとみ(33)、動画クリエイターの向田みなみ(27)、タレントの嶋村瞳(36)の5人。「刺激ではなく安心できる恋がしたい」「仕事で生きるか、家族を持つ幸せを生きるか」など、都会での暮らしや将来への葛藤を打ち明ける。

初日から2ショットに!内田有紀も「積極的!」と驚き

長野県で女性たちを迎えたのは、小海町でワイン造りに取り組む長谷川達也(31)、長野市で100年続くリンゴ農園の4代目・徳永虎千代(34)、大町市で地産品商店を営む栗林宏充(31)の3人。

共同生活の拠点となる古民家「星町ハウス」では、男性陣が持ち寄ったワインや新鮮な野菜、リンゴなどを使って夕食作りがスタート。料理を通じて距離を縮めていく男女の姿に、内田は「もう親の気分ですよ!」と感情移入する。

さらに、食事中には史夏が達也の肩にそっと触れ、「ちょっと喋りたいなと思って」と2ショットに誘う場面も。初日からの積極的なアプローチに、スタジオでは「えっ、早くない!?」「積極的!」と驚きの声が上がった。

2人きりになると、達也も「俺もしゃべりたかった」と告白。東京での生活や理想の結婚式について語り合い、史夏が「ワイン農家の中で結婚式を挙げたい」と話すと、達也は「じゃあうちの畑で結婚式」と冗談を交えながら応じるなど、早くも親密な雰囲気を見せた。

恋愛模様を見守る中、内田は「恋愛って歳をとったからわかるわけではない」とコメント。劇団ひとりも「恋愛はするたびに1年生に戻っちゃう」と語り、スタジオを盛り上げた。

『星の見える町で』は、日本テレビ系で毎週金曜深夜24時30分から放送。TVerで見逃し配信を行うほか、Huluでは毎週金曜午後6時から、本編未公開シーンや追加のスタジオトークを収録した完全版を独占配信している。

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