1. トップ
  2. エンタメ
  3. 『ブラッサム』“珠”石橋静河と新任教師“島村”工藤阿須加の出会いに反響「初ロマンスの気配」「自由恋愛待ったなし」

『ブラッサム』“珠”石橋静河と新任教師“島村”工藤阿須加の出会いに反響「初ロマンスの気配」「自由恋愛待ったなし」

  • 2026.10.13
連続テレビ小説『ブラッサム』第12回より (C)NHK width=
連続テレビ小説『ブラッサム』第12回より (C)NHK

石橋静河が主演する連続テレビ小説『ブラッサム』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第3週「化粧と、初恋」(第12回)が13日に放送され、珠(石橋)と新任教師・島村(工藤阿須加)の出会いが描かれると、ネット上には「恋の予感」「初ロマンスの気配…」「自由恋愛待ったなし」といった反響が寄せられた。

【写真】口紅をつけて登校した珠(石橋静河)

新学期を迎えると、珠は初めて口紅を付けて学校へ。男性ばかりの職員室が騒然とする中、教頭の上野(阪田マサノブ)はうろたえた様子で「そ…その顔、何ですか!?」と詰め寄る。

珠は平然と「お化粧です」と応じるものの、上野は「“浮かれてもろうちゃあ困る”言うちょるんです!」とキッパリ。それでも珠は「浮かれちょるわけじゃありません」と返す。

そんな大騒ぎの職員室に、校長が新任教師・島村を連れてやってくる。広島の学校から山口へ戻ってきたという島村は、珠の隣の席に座ることに。

上野は島村を押しのけて珠に近付くと、化粧は子どもたちに悪い影響を与えると主張。納得できない珠が反論すると、島村が「あのぉ…」と話に入ってきて「広島じゃあ当たり前でしたよ。お化粧」とポツリ。上野が「え?」と反応すると、島村は広島では外で働く女性が化粧をしているのは当然だったと説明するのだった。

上野がその場を立ち去ってから珠が礼を言うと、島村は「本当のことを言うたまでです」と応じ、口紅について「よくお似合いですし…」と伝えると、ネット上には「珠ちゃんと島村先生、恋の予感しかしない」「さっそく珠の初ロマンスの気配…」「こりゃー恋愛フラグ立ったな」「恋が芽生えそう」「自由恋愛待ったなし」などの声が相次いでいた。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ