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【UNIQLO・GU】きれいめ派が選ぶ!部屋着見えしない「大人のスウェット」3選

  • 2026.10.14

こんにちは!

スーパーバイラーズの武田あゆみ(@ayumi_takedaa)です。

最近は子どもとのお出かけや近所へのお買い物など、動きやすさを重視したい日が増えました。

とはいえ、普段からきれいめなファッションが好きな私にとって、

スウェット選びで大切なのは「楽だけど部屋着に見えないこと」。

今回は、イメージコンサルタントの私が実際に購入して愛用中の

GU・ユニクロのきれいめ派におすすめしたいアイテム3選をご紹介します!

01 UNIQLO C |スウェットストレートパンツ

【着用コーデ】 UNIQLO C |スウェットストレートパンツ
出典元:BAILA

ユニクロ スウェットストレートパンツ

商品番号:483285
カラー:30 NATURAL
購入サイズ:M

(159cm / 骨格ストレート)

タック入りで、すっきりとしたシルエット

まず最初は、UNIQLO Cのスウェットストレートパンツ。

こちらはタック入りのデザインが特徴で、スウェットでありながらパンツらしいシルエットが魅力です。

シンプルなデザインなので、合わせるトップスや小物によって、カジュアルにもきれいめにも着回せます。

スウェットならではの楽な穿き心地で、子どもとのお出かけや普段のお買い物にもぴったり。

02 GU|パフスウェットバギーパンツ

【着用コーデ】 GU|パフスウェットバギーパンツ
出典元:BAILA

GU パフスウェットバギーパンツ

商品番号:357921
カラー:30 NATURAL
購入サイズ:M

(159cm / 骨格ストレート)

ハリ感のある素材で、スウェットなのにきれい見え!

次は、GUのパフスウェットバギーパンツ。

ハリ感のある素材で、スウェット特有のくたっとした印象が出にくいのが特徴です。

ゆったりとしたシルエットながら、ラフになりすぎず、大人っぽく着こなせるところがお気に入り。

実際にユニクロのスウェットストレートパンツと穿き比べてみても、個人的にはGUの方がきれいめな印象になると感じました。

03 UNIQLO|EZYワイドストレートジーンズ

【着用コーデ】 ユニクロ|EZYワイドストレートジーンズ
出典元:BAILA

ユニクロ EZYワイドストレートジーンズ

商品番号:490995
カラー:07 GRAY
購入サイズ:S

(159cm / 骨格ストレート着用)

デニム見えするのに、スウェットのように楽!

最後は、以前のブログでもご紹介したユニクロのEZYワイドストレートジーンズ。

こちらは厳密にはスウェットパンツではありませんが、スウェットのような楽な穿き心地が魅力。

見た目はデニムなので、「スウェットパンツはカジュアルすぎて苦手」という方にもおすすめしたいアイテムです。

私が選んだグレーは落ち着いた色味で、きれいめなスタイリングにも合わせやすいカラー。

普段のデニム感覚で穿けるのに、動きやすいところが気に入っています。

イメコンが教える!部屋着見えしないスウェットの選び方

イメコンが教える!部屋着見えしないスウェットの選び方
出典元:BAILA

スウェットって選び方を間違えると部屋着っぽくなりやすいんですよね…

スウェットを大人っぽく着こなすためには、アイテム選びがとても重要。

イメージコンサルタントの私が意識しているのは、素材・シルエット・色の3つです。

① 素材|ほどよいハリ感を選ぶ

イメコンが教える!部屋着見えしないスウェットの選び方
出典元:BAILA

スウェットは柔らかく、くたっとした素材だと部屋着っぽく見えてしまうことも。

きれいめに着たいなら、ほどよくハリのある素材がおすすめです。

生地に立体感があることで、シルエットがきれいに出やすく、きちんとした印象に。

② シルエット|ゆったりしすぎないものを選ぶ

イメコンが教える!部屋着見えしないスウェットの選び方
出典元:BAILA

楽だからといって、ただ大きいサイズを選ぶのは要注意。

腰まわりがもたつかず、脚のラインがきれいに見えるものを選ぶのがポイントです。

特に骨格ストレートさんは、ハリのある素材と、すとんと落ちるシルエットを意識すると、すっきり見えやすくなります。

また、今回ご紹介したUNIQLO C のような前にタックが入っているデザインもおすすめ。

③ 色|ネイビーやアイボリーなど、上品に見える色を選ぶ

イメコンが教える!部屋着見えしないスウェットの選び方
出典元:BAILA

スウェットをきれいめに着こなしたいなら、色選びも大切。

例えば、ネイビーは知的で落ち着いた印象、ベージュやアイボリーは柔らかく上品な印象を演出しやすいカラーです。

反対に、明るい杢グレーなどはスポーティーでカジュアルな印象になりやすいことも。

色そのものだけでなく、明るさや素材感も含めて選ぶことが、きれいめに見せるポイントです。

まとめ|きれいめ派もスウェットを楽しもう!

動きやすさも、おしゃれも、どちらも大切にしたい!

そんな今の私にとって、スウェット素材のアイテムは欠かせない存在です。

今回ご紹介した3つは、それぞれ素材やシルエットが異なりますが、どれも普段のコーディネートに取り入れやすいアイテム。

素材・シルエット・色を意識するだけでも、スウェットの印象は大きく変わります。

ぜひ自分に合ったアイテムを見つけて、秋冬のおしゃれを楽しんでみてください♡

最後までお読みいただきありがとうございました!

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