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“12年”ぶり連ドラ主演…奇跡の9頭身『国民的モデル(38歳)』美しすぎる“最新ショット”がハンパない「足長すぎ」

  • 2026.10.19

日々怒涛のように流れていくSNSのタイムライン。大好きな著名人の“オフショット”や尊い投稿、うっかり見逃してしまっていませんか…!?

ということで、最新のバズ投稿かどうかにかかわらず、「これは見てほしい!」「届いてほしい…!」と熱量高めでお届けする連載企画『推しのSNS発掘部』。

今回ご紹介するのは、2002年にファッション誌『Seventeen』の専属モデルとしてデビューした榮倉奈々(えいくら なな)さん。

その後は俳優としても活躍の幅を広げ、NHK朝ドラ『瞳』やフジテレビ系ドラマ『メイちゃんの執事』、映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』など数々の人気作に主演しました。

また、2023年には自身のアパレルブランド『newnow』を立ち上げ、実業家としても目覚ましい活躍を見せています。さらに、2026年10月17日スタートのドラマ「あにいもうと」にて、実に12年ぶりに連ドラ主演を務めることでも話題です。

そんな榮倉さんが、2026年10月1日に「@tods」と添えて自身のInstagramを更新!異国の風を感じさせる豊かな自然の中で、日常の喧騒をふっと忘れさせてくれるような、優雅で心地よいひとコマを届けてくれました。

緑あふれるアーチの先へ…!白のジレと端正なデニムが描き出す、すらりとした後ろ姿

ヨーロッパの庭園を思わせる白いアイアンアーチへと、軽やかに歩みを進める今回の1枚。

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@nana_eikura

木漏れ日が柔らかく降り注ぐ小道で、すっきりと背筋を伸ばして歩く後ろ姿には、凛とした気品が漂っています。コンパクトなノースリーブの白トップスに合わせたのは、まっすぐに伸びる美しいラインが際立つインディゴデニム。手元にはブラックの端正なレザーバッグを携え、シンプルでありながら計算された大人のバランス感が光っています。

ふと振り返る横顔の涼やかさも含めて、過剰に飾らない自然体の美しさに、同世代の女性としても思わず見惚れてしまいますよね。

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@nana_eikura

スワイプした先には、のどかな牧場でヤギやロバと穏やかな視線を交わし、ふっと表情をほころばせるチャーミングな瞬間が。

茜色に染まる夕焼けの空の下、広々とした芝生を伸び伸びと歩く姿や、大切な仲間たちとテーブルを囲んで笑顔を咲かせる温もりある風景が切り取られています。

日々の忙しさから少し離れ、目の前に広がる自然や生き物、人との絆を慈しむ豊かな時間。そんな心地よい呼吸がそのまま写真に宿っているからこそ、画面越しに見つめる私たちの心まで優しく解きほぐされていきますよね。

「足長すぎ」「こんな風に歳を重ねたい」タイムラインに広がる憧れと共感の輪!

洗練された佇まいとロケーションに溶け込む柔らかな笑顔に、コメント欄にはファンからの温かなメッセージが相次ぎました。

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@nana_eikura

コメント欄には「足長すぎ〜」「デニム姿カッコよすぎます」「こんな風に歳を重ねたい」「可愛いし、カッコいい!」といった絶賛の声がずらり。

「楽しそうな奈々ちゃんも動物も景色もお花も全部素敵な写真たち」「笑顔が素敵で大好きです」「皆さん素敵な笑顔」など、穏やかな空気を一緒に楽しむファンからの温かなエールで、コメント欄は終始心地よい幸福感に包まれていました。

モデル、俳優、そしてブランドのディレクターとして、しなやかに自分らしい道を切り拓き続ける榮倉さん。年齢を重ねるごとに増していく奥行きのある輝きを、これからも楽しみに見つめていきたいですね!


画像提供

1988年2月12日生まれ。2002年にファッション誌『Seventeen』の専属モデルとしてデビュー。その後は俳優としても活躍の幅を広げ、NHK朝ドラ『瞳』やフジテレビ系ドラマ『メイちゃんの執事』、映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』など数々の人気作に主演した。また、2023年には自身のアパレルブランド『newnow』を立ち上げ、実業家としても目覚ましい活躍を見せている。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。

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