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【アジア大会】「Snow Manにいそう!」サッカー代表・大関友翔(21)が《漫画イケメン》と話題! 「少女漫画の先輩」「神対応すぎる」と女性ファン熱視線

  • 2026.9.28

「Snow Manにいそう」SNSで絶賛される圧倒的ビジュアル

サッカー男子準々決勝・日本-北朝鮮。北朝鮮に勝ち喜ぶ日本=26日、愛知・豊田スタジアム(撮影:2026年09月26日、時事)
サッカー男子準々決勝・日本-北朝鮮。北朝鮮に勝ち喜ぶ日本=26日、愛知・豊田スタジアム(撮影:2026年09月26日、時事)

愛知・名古屋アジア競技大会で、サッカー男子U-21日本代表のMF大関友翔(おおぜき・ゆうと)選手(21=川崎フロンターレ)がプレーだけでなく、そのルックスと素晴らしい人柄で大きな注目を集めています。

整った顔立ちとやや長めの髪型、シャープなラインと高い鼻筋が印象的な大関選手。その端正なルックスから、SNS上では「Snow Manのメンバーにいそうな雰囲気」「少女漫画に出てくる憧れの先輩そのもの」といった絶賛の声が広がっています。その洗練された佇まいは国内にとどまらず、海外のファンからも「芸能人レベルのルックス」と高い評価を受けています。

敵味方関係なし! 試合中に見せた紳士的な“神対応”

ビジュアルやプレー面での活躍に加え、今大会でさらに話題を呼んだのが2026年9月26日に行われた準々決勝・北朝鮮戦での振る舞いです。

試合中、相手選手が頭部から出血していることに気づいた大関選手は、自らの給水よりも先に北朝鮮ベンチのメディカルスタッフを素早く呼び寄せる配慮を見せました。

試合後に「どこの国の選手であってもやるべきこと」と爽やかに語ったこの一幕に対し、SNS上では「人間性が本当に素晴らしい」「本当のスポーツマンシップを見た」と称賛の声が殺到しています。

実力も兼ね備えた注目株! 9月30日には準決勝へ

川崎フロンターレのアカデミー出身である大関選手は、広い視野と高いパスセンスを武器とするテクニカルな司令塔です。今大会でもキャプテンマークを巻いてチームを牽引し、見事なアシストやゴールを記録するなど確かな存在感を発揮しています。

ビジュアル、実力、そして素晴らしい人柄を兼ね備えた21歳の若きエース候補。

日本代表は2026年9月30日、金メダル獲得に向けて準決勝・ウズベキスタン戦(大阪・ヤンマースタジアム長居)に挑みます。ピッチ上で魅せる華麗なプレーと気品ある姿に、今後ますます注目が集まりそうです。

(LASISA編集部)

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